コットンフレンドの帆布トートバッグ完成

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今となっては、布博、点と線模様製作所、赤峰先生、コットンフレンド、どれが一番最初だったのか、わからなくなってしまいましたが、
とにかく、ボビナージュのワークショップで、パラフィン加工の帆布を縫って、少し勝手がわかったので、
布博で買った点と線模様製作所の布を使って、
コットンフレンドのトートバッグを作ることにしました。
パラフィン加工の帆布は、畳んで送ってくると、もうその折り線が取れないほどの固さです。今回は表布にしか使わなかったので、こちらはそれほど大変ではなかったですが、やはり持ち手、特に半分に折って縫うところは、ミシンがかわいそうでした。あまり機械にも良くないような気がします。
帆布に負けない持ち手と考えると、やはり皮の持ち手をカシメで打ち付けるのがいいのかもしれませんね。
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Commented by MixedT at 2016-03-30 09:04
ラミネートの布や帆布は難しそうでチャレンジしたことないです。
ミシンのパワーも必要なんですね。

最近、布を買わないようにしているので、
流行に疎くて(元々敏感じゃないのですが)ウラシマさんになってます~。
でも、点と線模様製作所の布の雰囲気はすごく好みです。
お江戸はいろいろ直に接することができるので
いいですね~^^
Commented by asuzoh at 2016-03-31 13:03
>tonkoさん、
ハンプ8枚はきつかったです~もうやりたくないです~
今度、ジャノメミシンのワークショップがあるので、よく、伺ってこようと思います。
点と線模様製作所さん、いいですよね。ほんとにこの布が見たくて、布博に行ったようなものです。これから、いろいろなイベントにも出品されるかもしれませんね。
by asuzoh | 2016-03-24 23:44 | ハンドメイド | Comments(2)