カテゴリ:ハンドメイド( 161 )

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色々なお店が閉店になったり、お引越ししたりして、寂しい思いをすることが多いですが、
なんといってもVeritecoさんが西荻窪から月島にお引越しして、さらに、瀬戸内海の豊島に移住されてしまったことが、一番残念なことでした。

今回、新しいご本の出版記念ということで、西荻窪の「松庵文庫」でワークショップをしてくださるということで、とても楽しみにしていました。
「松庵文庫」は、西荻窪で有名な古民家カフェですが、駅からちょっと離れているので、行ったことはなかったし、2階がレンタルスペースになっていることは知りませんでした。

午前の部は初心者向けの「一輪のジニアのブローチ」。お花はフェルトですが、4枚もカットしなくてはならず、それが大変でした。
それでも、先生に染めや、材料のお話など伺いながら、ゆったりと作ることができました。
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午後の部までの時間をどうしようかと思っていたのですが、カフェでランチをいただき、しばらく休憩させていただくことができました。
ほんとは、駅の方まで自転車で行こうと思っていたのですが、松庵文庫の居心地の良さは、なかなかでした。


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午後の部は、「ユーカリ、スイトピー、かすみ草のリースコサージュ」。ワイヤーを通したり、布をカットしたり、それぞれのお花を組み立てるまでの準備がとても大変で、おしゃべりな私が手と口を一緒に動かすことができず、ほとんど無口で黙々と作業しました。
何とか終了時間にはみなさんできあがることができて、無事にお写真を撮れました。
古民家カフェの悲しいところは、照明が暗くて、午後の遅い時間はそれが辛かったです。
今回の特典として、もう一つ作れる分のお材料をいただけましたが、ご本に載っているお花には、ほかにも作ってみたいものもあり、やっぱり染めに挑戦しようかなあ、と、思っているところです。



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by asuzoh | 2016-12-16 20:08 | ハンドメイド | Comments(2)

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今日のボビナージュさんのワークショップは、赤峰先生の、コットンフレンドの『バケツショルダーを作る会』でした。
いつも人気のワークショップですから、ご本の発売日に買いに行き、すぐに申込みしようと思っていたら、大きさと色の組み合わせで4種類あって、迷ってしまいました。
その前に、先日のバッグの申し込みをしていたので、今回はサイズは小さい方、色はいつもと違うオレンジ系にしました。
袋布に、点と線模様製作所さんの刺繍布を使うので、大好きなホワイト系の「キツネの小道」を使えるのも決め手のひとつでした。
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先日のバッグに比べると、小さい分縫う長さは短いし、作り方のコツもまだ覚えていましたから、意外と早く出来上がりました。
ショルダーひもを帆布で作るとき、厚みが出ないようにする作り方も、結構目からウロコでした。
この刺繍布は、刺繍がぎっしりされていて、そこにミシンの針を落としてしまうと、進まなかったリ、ずれてしまうことが多々あり、苦労しました。

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帰りには、L.L.beanのクリスマスツリーを見て帰りました。毎年、違うオーナメントが飾られていてかわいいです。


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by asuzoh | 2016-12-15 23:10 | ハンドメイド | Comments(0)

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今日は、最初から娘と待ち合わせをして吉祥寺でお買い物をする予定だったのですが、
ボビナージュさんで、前からガーランドとかロゼッタとか、今おはやりの手芸に興味のある娘にぴったりのミニワークショップをやっているので、一緒にやってきました。
ミシン刺繍でイニシャルや、エッフェル塔、お花の刺繍をしたもの、
ミシン飾りステッチをラメ糸で入れたもの、
ボタンや大きなスパンコールはボタン付け機能でつけました。
ジャノメのミシンの機能総動員です。
特に刺繍は、自分でやって失敗するのはこわいので、すっかり店長さんにお世話になってしまいました。
1~1時間半の予定でしたが、2時間たっぷり楽しませていただきました。


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床に置いてお写真を撮ろうと思ったら、こんなになってしまいました~


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そのあとは、お買い物をして、ちょっと早いですが寒い中並ぶ前に、「山本のハンバーグ」で夕食をいただきました。これは、季節のハンバーグ、麻婆ハンバーグです。お豆腐と茄子と、さらにパスタまで入っています。


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吉祥寺駅前の今年のイルミネーションは、いつになくシンプル、シックで素敵です、っていつもどんなだったんだ!


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by asuzoh | 2016-12-11 23:24 | ハンドメイド | Comments(0)

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毎年恒例のお友達とのクリスマスリース作りです。
いつもお世話になっているお花屋さんは、2年に一度くらいリース展をやっていて、その時見たヒマワリとケイトウのドライフラワーを使いたいとかねがね思っていました。
でも、12月に入ってから買いに行ったのではもう売り切れということが続き、今年は早くにお願いしておきました。
前日に花材を取りに行ったら、もう注文もレッスンも全部終わったから、残った花材を全部持って行っていいよ、ということで、細かいお花や葉っぱ、しかもちゃんとワイヤリングしてあるものをたくさんいただいてしまいました。
今回ネックだったのは、土台が自然のつるのようなものをぐるぐる巻きにしただけものだったことで、細いので、ワイヤーで留めても、くるりんと回ってしまいます。
何とか、土台のアジサイは留めましたが、次にお花をワイヤーでつけると全部沈んでしまい、きれいにできません。
ここで、私たちはあきらめて、グルーガンに走ってしまいました。お花屋さんにはあきらめないのが肝心と、言われていたんですが、ごめんなさい。

ケイトウのドライフラワーは、きれいな赤のものもあったのですが、黄色のヒマワリとブルーのアジサイと一緒に使うと、私がイメージするのと違うカラフルなリースになるだろうな、と思い、今回はケイトウはピンクと黄色だけ使いました。
バラのように見えるのは、ほとんどトルコキキョウです。きれいな黄色のものがたくさんあったので、それを使っています。

出来上がってみると、土台に対して大きいものになってしまい、これは最初のアジサイが大きかったせいです。アジサイを小さく留めつけていけば、お花も沈むことがなく、コンパクトなものになったのだと、飾ってからう~んと、反省しました。


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by asuzoh | 2016-12-09 09:54 | ハンドメイド | Comments(0)

F.O.I.の中島さんに「ワークショップの女王」という二つ名をいただきまして、今日もそれに恥じぬよう、ワークショップにいそしんでまいりました。
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コットンフレンドではなく、ボビナージュさん主催の赤峰先生のワークショップは、久しぶりです。
今日のバッグは、表が全部パラフィン加工の帆布なのでなかなかハードです。中袋のコットン地も結構厚地なので、最後に全部縫い合わせるところは、ジャノメのミシンでも苦しそうでした。

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今回のバッグの「売り」は、ポケット口のボビンワークと皮の持ち手です。
ボビンワークは下糸に刺繍糸のMOCOを巻いてステッチするんです。
私のミシンは、ボビンケースがあるタイプで、ミシンキルトなどで、太い糸を付けるときは、ボビンケースの調整をしなくてはいけないのですが、また元に戻すことができるか心配で、やったことがありません。
ボビンケースを2つ持っていれば安心、と伺いましたが、まだそこまで至っていません。


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底も、クロスの飾り兼補強布をたたいて、おしゃれです。

今回は、3回あったワークショップの最終回だったので、先生も皆さんが間違えやすいところをチェックしてくださって、その時々に細かく教えてくださったのですが、
それでも、この底布を×ではなく+に縫いつけそうになったり、持ち手を挟まずカシメを止めようとしていたり、色々やらかしそうになってしまいました。


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ランチは恒例、同じビルの地下のASDININGさんへ。
菅原先生のブログで、あ~食べてみたい~と思っていたステーキ丼です。
いつもは、ドリンクのおかわりもしてゆっくりするところですが、今日は、その先の作業が大変なのが分かっていたので、おかわりせず、みんなでまじめに帰りました。


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by asuzoh | 2016-11-29 23:08 | ハンドメイド | Comments(0)

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予定のキャンセルが続き、無理かな、と思っていたハンドメイドメイカーズに行けるようになりました。
考えてみたら、一昨年まで、この場所でこの時期キルトウィークをやっていたんですよね。ちょっと寂しいです。
今日は一人なので、好きなワークショップをするぞ~と意気込んで出かけました。


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午前は、米永真由美先生のビーズ刺繍のブローチ。1時間では1/4しかできませんでしたが、全部の技術を教えていただいたので、忘れないうちに作ります。
他の方が作っていたのが可愛かったので、スパングルで埋めるタイプのものもキットを買ってしまいました。


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午後は、アルネ&カルロスクラブのクリスマスボール。先日、ご本は買ったものの、英語だし(実は日本語版も出ていたことを知りました)、なかなかとっつきにくかったので、今日一番楽しみにしていたものです。
かぎ針編みはずっと編んでいますが、棒針はいつから編んでいなかったでしょう、作り目のやり方を完全に忘れていました。
2時間で半分いったかな、というところです。
でも、毛糸も買いましたし、このシリーズでいくつか作ろうと思います。
先生の小嶋さんは、大阪でトルコ雑貨のショップをやっていらっしゃる方だと、最後に知りました。



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前日に行ったお友達からの情報で、猫の型をもらえるというUVレジンのワークショップも合間に受けました。
どうも、べっ甲風というのがうまくいなかったので、リベンジに着色料だけ買いました。量産してしまいそうです。

それからお買い物編。

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唯一、キルターである証のお買い物。
といっても、黒系はフランスアンティークの布(メートル売りというのを無理やり50センチにしていただきました)、リネンはお教室で作っているバッグの内袋用、レース類はお教室の課題で使おうというもので、普通の布とかは買っていません。


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唯一のこぎん刺しのブースで、むら染めの布や段染め、草木染めの糸を買いました。
こぎん刺しに関しては、自分がどこに向かっているかわからなくなっています(汗)。


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アルネ&カルロスクラブのブースに行って毛糸を買ったら、来年生田斗真君主演の映画「彼らが本気で編むときは、」のために、モチーフ編みをしていまして、私も斗真君のために(笑)一枚編みました。舞台挨拶や劇場で使われるらしいです。モチーフ自体はアルネ&カルロスのご本に載っているものです。


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やはりこの時期にみなとみらいに来たら、このツリーを見ないで帰るわけにはいかない、と、わざわざ行ってきました。
話には聞いていたのですが、リトルマーメイドのような不思議なツリーでした。


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ハンドメイドメイカーズは、主催者側は手作り品でビジネスをする人を応援する、というところで、ホビーショーと一線を画しているようなのですが、
実際に出展している企業、来る人たちは、ホビーショーの秋冬版、と思っている感じでした。
平日のせいもあり、年齢層が高かったのは、私のようにキルトウィークの代わりになるかしら、という人も多かったのかも。
アクセサリーなどの手作り品を販売するブースは、デザフェスの方が勢いがありました。
ワークショップの間、トークショーの内容が聞くともなく耳に入ってきましたが、残念ながら興味が持てる内容ではなかったです。
来年からに期待でしょうか。


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by asuzoh | 2016-11-11 23:47 | ハンドメイド | Comments(0)

ボビナージュのこのイベントは一日限りで、去年は残念ながら参加できなかったので、今年は楽しみにしていました。
作ったものは、フェルトにカウチングステッチをしたバッグインバッグ。カウチングステッチの上にアルファベットもきれいに刺繍ができます。厚みのあるフェストなので、しっかり自立します。
それから、フリーモーションを使ったお絵かきコースター。ログキャビンの手法なので、面倒に見えますが、目から鱗のとっても簡単な方法でした。フリーモーションというと、こういうオールオーバーのものしかできなくて、お隣の方が緑で葉っぱを、糸を赤に変えてお花をされていてさすがでした。絵心が必要ですね。
もう一つは、リバティのバイヤステープを使ったギャザーフリルネックレス。キャザーを寄せる押さえ金、チェーンを抑えるビーズ押さえ金、これはボビナージュでないとできない技です。
3種類を制覇したので、プチプレゼントのボビンと待ち針もいただきました。
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もしかしたら、待ち時間が長いかな、と思って、お昼を食べないで行ったのですが、ラッキーなことにあまり待たないで作ることができました。
で、すべて終わった後、WIRED CAFEでランチをいただきました。
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by asuzoh | 2016-11-03 19:41 | ハンドメイド | Comments(0)

赤峰先生のボートバッグ


コットンフレンドのワークショップで、赤峰先生の小さいサイズのボートバッグを作ったのですが、大きいサイズも欲しいなと思っていました。点と線模様製作所の布も買ってあるし、パラフィン加工の帆布も、前にバッグを作った残りがちょうど使えるし、ということで、ちょっと派手ですが、赤と紺の組み合わせで作ることにしました。
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点と線模様製作所のroadsideという布です。道端の草花、昆虫やカエルまでいます。もっと、よく見えるように使って上げないとかわいそうだったかも。

作り方はワークショップでちゃんと習ったのに、うちでは結構苦戦しました。
ワークショップの時は、アドレナリンが出ていて、いつもより上手に作れるんですよね。
これは、オヤの時も同じです。

30番の糸を使った帆布のステッチは、やっぱり裏がジャノメのミシンのようにきれいにできませんでした。
でもこのバッグは、すごく厚くなるところはなくて、縫い上げることができました。


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by asuzoh | 2016-10-24 23:56 | ハンドメイド | Comments(0)

前に赤峰先生のハンドのワークショップの時、お約束をした鍋つかみのレッスンでした。
カフェの営業時間後なので、午後ゆっくりの開始です。というわけで、井の頭公園駅から歩いて行ってみました。
池の向こう側を歩くのは、桜のシーズンくらいで、結構久しぶりでした。
この噴水を見るのも久しぶり。
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(旧)kibi cafeさんは、栄久(えく)さんとしてリニューアルしています。
売りは、なんと朝ごはん。一度行ってみたいものです。

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今日の鍋つかみは、1個は「点と線模様製作所」の布を、もう1個は「ヴァルドローム」の布を使っています。
もちろん「点と線」さんを選んだのですが、タブとか表と裏の布とか、実は対になっていまして、これはやはり、2個作るしか、ということで、キットをお願いしてしまいました。
手縫いで縫って、縫い目が出ちゃうんじゃないかとか、心配だったのですが、先生の仕立て方はとてもきれいに出来上がります。


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最後には、とても素敵なスイーツとお茶をいただいて、閉店時間までまったりさせていただいてしまいました。
チャイがとてもおいしいのですが、紅茶をお願いすると、かわいい手編みのティーコーゼに入れてくださって、それがまたかわいいです。
9月の時は全然感じなかったのですが、5時を過ぎると夕暮れで、帰りはすっかり暗くなって、公園の中の道の一人歩きは危ないような時間になってしまいました。


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by asuzoh | 2016-10-21 23:17 | ハンドメイド | Comments(0)

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今日は、ワークショップの前に、お一人様ランチとお買い物をしました。
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最後に時間があったので、「吉祥寺ねこ祭り」でやっているダヤンのショップに行って、スマホケースを買ってしまいました。
いつもは、機種専用のを使っているのですが、これは汎用型で、カメラの穴がないので、使い勝手はどうでしょう。


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今日のバッグは先日作った木馬のポーチとおそろいです。
キルト芯は入っていないのですが、底の芯がしっかりしているし、後ろ側はデニムなので結構自立します。
新しいボビナージュのミシンは、デニムもしっかり縫えました。
今日は、若い方が多く、皆さん、木馬以外にもたくさんデコレーションをされていました。


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そういうわけで、皆さんのまねっこで、家に帰ってから残っていたビーズやスパンコールでデコレーションしました。



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by asuzoh | 2016-10-15 23:24 | ハンドメイド | Comments(0)