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「縞と格子」展示会へ

ICU大学の博物館で行われている「縞と格子」展示会、車でちょっと行けばいい、と思っていたせいもあり、とうとう最終日になってしまいました。
大学の構内には車は入れませんから、近くのTSUTAYAに車を停めて、そこから歩いていきました。今までも何度か来ていますが、その時は娘と一緒だったので、一人の道のりは遠い上に、広い構内でほとんど迷子状態でした。
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最終日の夕方、きっと最後の訪問者だったのではないでしょうか。
どこにも撮影禁止とは書いてなかったし、学芸員の方も見ていらしたけど何も言われなかったので大丈夫だと思いますが、差しさわりのないものだけ。これは「丹波布」。藍の布を想像していると、茶色や緑が印象的です。
それから、屑糸織り、これは、文字通り色々な屑糸を織り込んでいるのですが、作り手のセンスですね、とてもきれいな色合いでした。
後は、仏供米袋(ぶくまいぶくろ)という、寄裂(パッチワーク)の袋、これはもう、ずっと眺めていたいほどの出来上がりでした。
刺し子をした風呂敷、寄裂の着物の布製品だけでなく、縞模様の陶器、縞や格子の着物を着た人物の浮世絵まで展示されていました。


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午前中、荻窪散歩のときは川沿いの桜の紅葉にはまだ早かったのですが、ちょっと西に来ただけなのに、こちらはもう紅葉がきれいでした。
帰ってから万歩計を見たら、15000歩を越えていました、さすがに疲れました。
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# by asuzoh | 2017-11-10 23:26 | 日々 | Comments(0)

お散歩日和(荻窪ヘランチ)

お友達が荻窪で、おいしくてリーズナブルなランチのできるお店を見つけたということで、みんなで行くことにしました。一応、お料理教室の番外編ということです。
ちょっと遠めの方は、中継になるお友達のうちに自転車を置いて、川沿いをウォーキングでお出かけしました。
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本当はワインが売りのお店なので、飲めない私にはもったいないです。

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前菜と、メインはお魚かお肉、デザートまで付きます。メインの付け合わせの左上のはジャガイモなんですが、これが天然の色です。あ~こういうお名前覚えるの、苦手でごめんなさい。

帰りは、パン屋さんのツェルマットに行き、最後にみんな、ずっと気になっていたけど、一人で入る勇気がなくて、と言っていたオリーブオイル専門店に行ってみました。


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ご夫婦でやっていらして、一本ずつオイルの説明をしてくださり、テイスティングもさせてくださいます。みんなで色々買ってみました。
私は、サラダ用にオーソドックスな軽いタイプにしました。
この後、お散歩はしごなので、うちに帰ってそのまま出かけました。


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# by asuzoh | 2017-11-10 23:09 | 食べるもの | Comments(0)

清澄白河散歩

深田荘はどのお店も午後1時からなので、ランチの後、もう一度戻ることになりました。
リカシツは、その名の通り、実験器具をインテリア用に売っているお店で、一度来てみたかったところです。
いっぱいアレンジ例を飾ってあるのですが、目が行ってしまうので、素で売っている器具たち。
丸底フラスコにコルクの敷物、試験管立ての平底の試験官、ねじ付きのビン等々、私の人生の前半に出会ったものたち、久しぶりのせいか、あまりにも理化学器具すぎて、何も買うことができませんでした。
スタンドにロートとビーカーでコーヒーをドリップするなんて、確か、ほんとうに研究室の先輩がやっていたような気がして、もう、絶句です。
今度行く時までに、アレンジを考えて、本気で買いに行きたいです。
それからお隣のfukadacafeへ。
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天井がとても高い、ゆったり過ごせる空間で、たっぷりランチをいただいた後なのに、スコーンを美味しくいただいてしまいました。


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そうそう、清澄白河といえば、ブルーボトルコーヒーです、ご近所なので行ってみましたが、とても混んでいて、引き返してしまいました。あそこだけ、異空間で若い人が多かったのですが、一体どこから湧いてくるんでしょう?


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その後、駅に向かいながらお散歩しました。
この道の向こうに深川江戸資料館がありますが、今度来た時のお楽しみにしました。


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道すがら、清澄庭園沿いに、ずっと同じような形の建物が並んでいるので、きっとこれは、何かいわれのあるものだろうと、後で調べてみましたら、「旧東京市営店舗向住宅」と言って、関東大震災後の震災復興事業で建てられたものだそうです。すごい古さですね。
道のこちら側から見ただけで、建物の装飾とか見られなかったのが残念でした。


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最後に、ふと見つけた毛糸やさん、毛糸だけでなく、バッグや小物や、いわゆるセレクトショップのようです。
とにかく、寒くなったし、現在毛糸が編みたくてしょうがない状態です。
マフラーのキット、三色選べるのですが、左のブルー(実際にはもうちょっと明るい色です)ともう二色は、オーナーに選んでいただきました。
下のは、毛糸刺繍のキット。これも可愛いので、色もオーナーチョイスのピンクを中心にしました。
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ちょうど、お客様がはけたところだったので、色や毛糸についてのこだわりとか、お店の場所を清澄白河を選んだこととか、色々お話をさせていただきました。
作品ができたらそれを付けてうかがって、また次の毛糸を選んでいただきたくなるショップでした。

Baharさんのワークショップの最後に、お茶と豆大福を出していただいたので、和菓子を買って帰りたかったのですが、残念ながら和菓子屋さんを見つけることができず、駅に着いてしまいました。


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# by asuzoh | 2017-11-09 23:47 | 日々 | Comments(0)

清澄白河のBaharさんでイーネオヤのワークショップ

清澄白河の深田荘、前からず~と行ってみたかったところです。
カフェも、リカシツも、Baharも気になって気になって、でも、清澄白河って遠いのよね、と思っていました。
今回、Baharさんで、ミフリの野中さんのイーネオヤの展示販売とワークショップがあるということで、しかも、そのワークショップの先生がお友達のお友達ということで、一緒に参加させていただきました。
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これが深田荘です。イメージ的には、街のはずれの空き地にポツンと建っている感じですが、周りは普通の建物で、むしろ浮いています(笑)。

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2階の廊下です。


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Baharさんの入り口。このガラス窓の感じ、レトロですね~


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今日のレッスンは、初心者向けで、リボンに三角のイーネオヤを結んで、それをむにゃむにゃ、ごにょごにょすると、お花になるという、なんて素敵なアイディアでしょう!先生も、とっても気さくで、わかりやすく教えていただきました。いつもよくわからなくてできないところ、少し解決しました。
目数を間違えてやり直ししたりしたたので、全部は結べませんでしたが、これなら私でも完成できそうです。
最後にみんなの成果を集めて記念撮影(これは、Baharさんのインスタグラムからいただきました)。
お一人、お見掛けした方だと思ったら、ワサビエリシでご一緒の方でした。オヤの世界は狭くて、あちこちにお知り合いがいます。

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清澄白河と言えば、深川めしが有名なんですが、お友達はアサリが苦手、ということで、Baharさんに伺って、ご近所の和食でランチをしました。
清澄白河というのはとても不思議な場所で、人形町のように会社がいっぱいあって、ランチ時は大賑わい、というのとも違って、お昼時のお客さんは私たちのような女性ばかりでしたし、歩いているのも、おばさんのグループが多かったです。
お友達は、おうちの猫ちゃんが心配ということで、ここでお別れして、私は深田荘に戻りました。


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# by asuzoh | 2017-11-09 18:13 | 糸物ハンドメイド | Comments(0)

オヤレッスンとテマリシャスさんの展示会

今日は西荻窪SOFAさんで、トゥーオヤのレッスンでした。
最近、オヤ宿題¥の画像UPもしていなかったので、久しぶりに。
右は9月の課題。すごく難しい、コロコロぶら下がるモチーフで、このぶら下がる感じを出したくて、グラデーションの太糸を使いました。ところが、太糸で編んだひもを通す大きな穴のビーズがなくて中断していたのですが、灯台下暗し、SOFAさんの隅っこに山積みになっているビーズの山から見つけました。
左は10月の課題。こちらは編み図を見て素直に編めるタイプ。裏にブローチピンを付けてブローチにします。真ん中を茶色、花弁を黄色で、ヒマワリにした方、素敵でした。
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さて、今週は2回オヤレッスンがあるのですが、ちょうどその間、ご近所のFALLさんでテマリシャスさんの展示会があります。
ほんとに、SOFAさんの外に出ると、すぐ向こうに見えるくらいご近所です。
レッスンの前にうかがって、次の課題について教えていただきました。その時葉書をいただいて、オヤレッスンの皆さんにお誘いして、帰りにまた行きました。オヤの先生も後でいらっしゃいました。


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皆さん手芸好きですから、草木染の糸を使った手まりにうっとり。中には、お母様が手まりを作られていた、とか、前に手まりを作っていたという方もいらして、初心者の私にはうらやましい限りです。
土台を巻くセットを買った方も多く、また、オヤレッスンの時にでも、テマリシャスさんのアトリエに糸を買いに行くことになるかもです。


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# by asuzoh | 2017-11-08 23:54 | 糸物ハンドメイド | Comments(0)

第12回東京蚤の市に行ってきました

前回は、材料集めに一人で行ったのですが、披露宴で色々作って以来、DIYに目覚めた娘がぜひ行ってみたいということで、今回は一緒に行きました。
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娘のお目当ては、まずはドライフラワー。ワークショップが1時間後なら受けられるということで、予約をしました。
名前も言わず、時間もだいたい、というゆる~い予約なのですが、大体ちゃんと埋まっていて、人気だからみんなドタキャンしないんでしょうか、すごいです。

初めて行ったときは、フードショップも少なくて、何も食べれなくてつらい思いをしたので、それ以来何か持っていくようにしているのですが、今回は早い時間に行ったせいか、あまり並ばず北欧市のミートボールをゲットすることができ、持って行ったおにぎりと一緒に食べました。
蚤の市名物のうずまきちゃんも食べられましたし。


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戦利品はこんな感じです。左上のリースの飾り物は、母へ。右上は北欧市で。スノードーム大好きの私が見つけたのは、ノーベル賞受賞会場のスノードーム。なかなかレアものの感じです。左下は東京おやつ通りで、でも大阪のお店です、おいしかったです。右下のかごを買ったお店が、どうやらすごくすてきだったようで(上の方の画像の右下は、そのショップのインスタからいただきました)、今度行くときは、ここにまっしぐらかな。後、大きな面積の陶器のお店が出ていまして、マグカップだけ買いましたが、また行ってみたいです。

最初に行った時は、地図も足りなくて2日目はコピーだったりしましたが、スタッフもお店も慣れてきた感じで、充実してきましたね。同じ場所におなじみのショップがいる、というのもお目当ての品があるときは楽なのですが、毎回、違うお店が見つかったりして、とても楽しいイベントです。

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# by asuzoh | 2017-11-04 23:16 | 日々 | Comments(0)

出光美術館に行ってきました

国宝の雑誌で、風神雷神図屏風とか、燕子花図屏風とか見ていたら、確か今、琳派の展覧会をやっていたはず、と思い出し、出光美術館まで行ってきました。
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展示作品は、酒井抱一、鈴木基一の作品がメインで、伝尾形光琳の作品もいくつかありました。
100年以上も続く琳派の伝統に感激するべきか、江戸琳派の新しさに納得するべきか、真剣に考えると難しくてよくわからなくなってしまいました。
単純に、植物の描写が素晴らしい、ということでよかったでしょうか。

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全面ガラス張りの休憩所で、座って東京のど真ん中のこの風景を見ることができます。夕方の風景はなかなかのものでした。
午前中から家で探し物をしていて、出かけるのが遅くなってしまい、ゆっくりできなかったのが残念でした。


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東京のど真ん中に出かけたときは、ご主人さまと待ち合わせをして帰ることができるので、
今日は渋谷でスペイン料理をいただいて帰りました。
美味しいパエリアになかなか巡り合えないのですが、今日のは美味しかったです。


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# by asuzoh | 2017-11-02 23:34 | 日々 | Comments(0)

テマリシャスさんで手まりのワークショップ

先月、テマリシャスさんが西荻窪にアトリエを作られまして、そちらでも不定期でワークショップをされているということで、お願いして参加させていただきました。
外国からのお客様が参加されるということで、ドキドキでしたが、いつもいらっしゃっているという方もいらしたし、そのマレーシアからのゲストのお一人は、とても日本語が堪能で、もっとお話ししたかったところでしたが、最初はともかく、だんだん自分の作業に没頭して、お話しする余裕もありませんでした。
レッスンは、外国の方には英語で、日本の方には日本語で、と、まさにバイリンガルレッスンでした。
今日習った手まりは、春のワークショップで作られていたレース編み風のもので、その時参加できなくてとても残念だったものです。
今日は、これを作られている方はいらっしゃらなかったので、前に作られた方のを見せていただきつつ、PCの画面にレシピをうつしていただきつつ、1ステップずつやり方を伺いつつ、何とか作りましたが、まだとてもお見せできるような状態ではありません。修行します。

テマリシャスさんは11月8日から12日まで、西荻窪のFALLで展示会をされますので、どうぞいらしてください。糸の好きな方、草木染の好きな方なら、絶対はまります。
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今日はさらに特別ゲストとして、このご本の著者のKristine Vejarさん Adrienneさんがいらっしゃいました。
この方のすごいところは、ご自分で染めた糸で編み物をし、染めた布でお裁縫もしてしまうところです。今日着ていらしたジャケットも、ご自分で染めて、縫われたもので、キルトステッチも入っていましたし、裏布も染められたそうです。さらに、機械編みした編地に葉っぱをそのまま染色し、それをほどきながら手編みの靴下を編むというなんとも素敵なことをされていました。
そういうわけで、今日は、手まりを習っただけではなく、たくさんの刺激をいただき、西荻のおいしいお大福もいただき、とても満足の一日でした。


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# by asuzoh | 2017-11-01 23:03 | 糸物ハンドメイド | Comments(2)

10月のケーキ(かぼちゃのタルト)

10月最後の週は、怒涛のような1週間でした。
後からどんどん、予定が入っていって、毎日おでかけ、うちにいた日はキルトカフェ、さすがに日曜日は台風の影響の雨だったし、ぼんやり過ごしました。
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さて、10月はハロウィンだし、かぼちゃのケーキの出番ね、ということで、今年はかぼちゃのタルトにしました。
お教室にもっていく方は、タルトレットにしましたが、型から外すのが難しいので、タルト生地が厚くなってしまい、ちょっと残念な出来上がりでした。
(覚書、タルトレット12個分で、18cmのタルト型用のタルト生地とフィリングを2個分使いました)。

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タルトに使ったかぼちゃは、お米屋さんが産直のお野菜を持ってきてくれた中にあったかぼちゃで、実は茹でただけで味付けもせずに食べられるほどとってもおいしくて、ケーキに使うにはもったいなかったです。
数日後、ブロッコリーを切っていたら包丁がパリンと折れまして、経年変化の金属疲労ね、とか、食洗器で洗ったのが悪かったのね、とか、思っていたのですが、よくよく考えたら、丸々1個のかぼちゃと格闘したのが、包丁にとって最後のお仕事だったんだなあ~お疲れさまでした。今度は持ち手と一体の包丁を買います。


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ハロウィンの時期になるといつも思い出すのは、新婚旅行。ハワイで初めてハロウィンの飾りつけとか見ました。その頃は、日本では全然流行っていなかったなあ~
ということは、結婚記念日だったんだ!(すっかり忘れていました)。ご主人様は、東京駅中のお店に、わざわざ改札の中まで入ってチーズケーキの賄賂を買ってきてくれました。一切れずつチーズが違っていて楽しめました。


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それから、こちらはお土産用に作ったメープルフィナンシェ。お砂糖とはちみつを、メープルシュガー、メープルシロップに変え、メープルフレーバーまで買ったのですが、私が大好きな、ネズミーランドのプーさんのメープルフィナンシェのような味には、まだなりません。


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といいつつ、ようやくパッチワークの小さな作品は一つできました。松浦先生の新しいご本に載っているヘキサゴンのミニバッグです。ずいぶん前に、5センチ角の全部違う布50枚セットというのを幾つか購入したうちの、黄色系のセットから、オレンジ~茶色系を意識して布を選びました。ヘキサゴン用のカットではないので、セットの中には使えない布もあります。


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# by asuzoh | 2017-10-31 23:25 | 食べるもの | Comments(0)

ボビナージュで、指吸先生のクリエイトルーム開放

大きなイベントの指吸先生のワークシップはいつも超満員で、なかなか受けられません。
今回も、池袋のキルト&ステッチショーの後、ボビナージュさんでクリエイトルーム開放があると、伺っていたので、先にそちらの予約をしました。
あくまでクリエイトルーム開放で、先生はわからないところをお手伝いする、はずが、今やもう、完全にワークショップ状態です。
午前中にいらっしゃる方が多いので、あえて午後に予約を取ったのですが、ちょうど午前の方が終わるところで、先生もスタッフさんも大わらわでした。
作品は、Q&Sショーのペンケースとポーチ、それから指吸先生お得意のカップケーキのカードケースです。
赤とブルーを選べたので全部ブルーにしたのですが、ミシン糸を変える必要がなく、正解でした。
それでも、ペンケースの裏のビニコにアップリケをするときは、ウォーキングフットのミシンに移動したり、小さなパーツはボダンホールステッチにするために押さえ金を変えていただいたり、午後は少し空いていて、余裕があったとはいえ、いろいろ大変でした。もちろん、サークルアタッチメントはスタッフの方にセッティングしていただかないと、相変わらずできません。
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エッフェル塔やカップケーキのモチーフは、先にスタッフさんが作っておいてくださいますし、今回は、表地のパッチワークも完成した状態でした。
この布はmodaの布で、Q&Sステッチショーでもmodaのブースに指吸先生のワークショップのお知らせが置いてありました。


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結構遅い時間になったのと、久しぶりに吉祥寺で余裕があったのであちこちふらふらして、rose bakeryでお一人様ご飯をして帰りました。


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# by asuzoh | 2017-10-28 23:39 | ハンドメイド | Comments(0)