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カテゴリ:パッチワーク( 619 )

第15回「松浦香苗パッチワークレッスンギャラリー」のお知らせ

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私が通っているパッチワークのお教室の展示会のお知らせです。
2月末に阪急梅田店で大きな展示会があったので、東京の展示会は2年半ぶりとなります。

日時:2018年11月27日(火曜日)~12月1日(土曜日)
   11:00~17:00
場所:東京・青山 Gallery 5610 港区青山5-6-10 003-3407-5610
入場無料

27日午後2時から、ギャラリートーク(無料)
28~30日午後2時から、ワークショップ 材料費込み5400円
1日午後1時半から、チャリティーバザー
が行われます。

お葉書をお送りしますので、かぎコメでお知らせくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

「松浦香苗の針仕事」に掲載していただいた作品と、その後に作成した作品も展示していただく予定です。
私は、初日と最終日は一日中、ほかの日は(おそらく)2時ごろからは会場におります。






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by asuzoh | 2018-11-27 23:28 | パッチワーク | Comments(0)

コットンコネクションのブロックチャレンジ のタペストリー完成しました

一昨日に続いて、もう一枚タペストリー完成しました。
コットンコネクションのブロックチャレンジ、通称ブロコネです。
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インスタグラムで出来上がったブロックの発表をしていたので、こちらには最後までUPしていませんでした。
最後の一枚は、この花柄の布を使いたくて、こんなふうでした。

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お友達と自由が丘散策に行ったときに、出来上がったブロックをもって自由が丘の実店舗に行き、ちょうどレッスンでいらしていたナヲミ先生にラティス、ボーダーの布を選んでいただきました。交点の布とパイピングはこれね、と先生指定の右下のバスケットに使ったオレンジ色の布です。
トップは去年の7月に完成していたので、ほぼ1年の熟成モノです。

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キルトラインは、オーバーオールにしようとぼんやり考えていたのですが、格子はもう、飽きてしまうし、
ナヲミ先生がやってらした青海波は、ちょっとハードルが高いかな、ということで、少し調べて、波々?うねうね?くねくね?、これにしようと決めました。
最初、フリーモーションでやろうと思ったのですが、いや、この単純なステッチは絶対内蔵ステッチでできるはず、と、今度は真剣に調べまして、ベルニナの4番のステッチを、針目2.5ミリにすればいいことが分かりました。
裏布は、眼鏡柄です。


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まだ、熟成しているトップがあるのですが、ほかに縫いたいものもあるし、今月はここまで、また来月です。




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by asuzoh | 2018-06-14 19:54 | パッチワーク | Comments(0)

キルト時間フェスティバルに行ってきました

パッチワークのイベントも続いていて、キルト時間フェスティバルは行かないつもりだったのですが、招待作家の方の作品が素晴らしかったという声が聞こえてきて、午後からでも十分見て回れる、というお話だったので、急遽行くことにしました。
いつものお友達たちとはほとんどすれ違いだったのですが、まちばりさんだけは待っていてくださいました。来年はみんなでお会いしたいです。
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行くことを決めたモチベーションの一つは、ハンガリーの伝統的な手仕事の展示があるということ。伝統刺しゅうやビーズ刺繍、今一番興味のある分野です。
伝統模様を使ったブティも素晴らしかったです。キルトの作品も伝統模様を使ったものが多く、すべて藍色の作品でした。
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それから、ダニー・アマゾネスさんの、布を絵の具のように使った作品。油絵を描いていた方なんですって、納得です。動物の作品を集めてみました。

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コンテストの作品は、少数精鋭で、なぜかトラディショナルもオリジナルも優秀作品は和布でした。
先生方の作品は、ほとんどがドームなどで拝見したもの、大先生方のディスプレイは素敵でしたが、ここでは省略です。

ショップはあまりめぼしいところが出店されていないのですが、一番欲しかったのはF.O.Iの中島さんのショップに出ている、カルトナージュの瀧澤先生の「半完成」キット。よかった~買えました。
あら、布はついていないの?と聞いたら、皆さん、布はたくさんお持ちでしょう~と、いかにもキルターのお答えでした。
ショップバッグもオリジナル、キットについているカードも全部色が違うんですって、さすがのお仕事です。
搬出に入るまでの時間、中島さんとすっかりお話してしまいました、お忙しいところありがとうございました。
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招待作家さんのショップもあるということを聞いて行ってみたのですが、ハンガリーの方だけでお互い片言の英語、通じていたのかどうか。
ただ、この藍の布はアメリカの19世紀キャリコにそっくりだ、ということと、刺繍の図案が素晴らしすぎて、彼女はお花一輪を3時間で刺すと言っていましたが、私は1週間かかりそうだ、ということをお伝えしました。
糸も一緒のキットだったら、記念に買ったのになあ~
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蛍の光が流れることもなく、「5時になりました、キルト時間フェスティバルは終了いたしました。」とアナウンスが流れるだけで、静かに終わっていきました。
来年も同じ会場で、でも土曜日も込みで、行われることが決定したそうで、楽しみです。


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by asuzoh | 2018-06-01 23:24 | パッチワーク | Comments(0)

Newヘキサゴンカレンダー32枚完成

途中からブログにアップするのを怠っていたのですが、Newヘキサゴンカレンダーが32枚完成しています。ここで、1枚にまとめたいと思います。
ずいぶん古いものもあるので、ブログにUPしているものも含めて、全部並べてみました。
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30枚縫えたところで、5×6でまとめようと並べてみたら、六角形の悲しさ、5,4,5,4,5,4,5と並べないと行けないことに気が付き、あと2枚作りました。というわけで、1月1日から1月31日までに加えて最後の1枚は2月1日です。
お友達は365枚全部作られて、5枚のキルトにまとめています。
もうお一人は、56枚でまとめて、しつけをかけ、キルティングは秋にするそうです。
お二人の色々な経験も伺いましたし、後はまとめるだけですが、こうなるとますますスピードが遅くなるのはいつものことです。


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by asuzoh | 2018-04-24 11:43 | パッチワーク | Comments(0)

松浦香苗の針仕事


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大阪の阪急うめだ本店で、松浦香苗先生の作品展がいよいよ始まりました。
最初にお話があったときから、絶対行くのは無理、と思っていたのですが、レッスンでご一緒の先輩が旅慣れた方で、品川から連れて行ってくださるというので、お願いすることになりました。
品川の新幹線乗り場の入り口までも、もう一人の先輩と一緒なので、本当に何の心配もありません。
切符の買い方ひとつから、きっと一人では何倍もの時間と労力を必要としたことと思います。
新大阪から在来線に乗り換えて一駅、駅を降りて、出口を間違えることもなく、目の前にはもう阪急が見えていました。
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今回の展示会は、布のテーマごとにコーナーが分かれていて、そこに先生のコレクションの布も置いてあってそのまま販売されています。
コレクションの布は、40センチ四方で端ミシンがかけてあります。自分の作品に使ったことがあるもの、見たことがあるもの、初めて見るもの、たくさんのヴィンテージの布が展示されています。

先生の作品の中でも、たぶん雑誌には載っていたけれど、ご本にはないものもありましたし、
ご本では何度も何度も見ていたけれど、実物を見るのははじめて、という作品もありました。
今回は撮影がすべてOKだったので、たくさんお写真を撮りました。

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左の作品は「節目になった作品の一つ」と、おっしゃっているもの、私も大好きな作品です。

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19世紀キャリコの赤のコーナー。平置きの真ん中の作品は私のものです。

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コーナーごとのディスプレイもすてきです。


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ずらりとならんだヨーロッパお花柄の作品たち。何度もお見せしていますが、赤のヘキサゴンが私の作品です。ご本では名前が間違っているので、今でも、これってさちこさんの作品だったのね、と言われることがあります。

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ロングヘキサゴンの作品たち。手前下側のが私の作品です。これも、何度も飾っていただいていますが、ここで紹介するのは初めてかもしれません。

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お買い物は、「今回が最後」と何度も言われていたので、お財布の口が~とか、金に糸目をつけるとか、そういう言葉を忘れて買ってしまいました。なにしろ、新幹線に乗って大阪にまで来たんですから。で、これは19世紀キャリコの布たち。茶系と赤系で、また2作品作れますね。
他のものと比べて格段にお高いですから、レジのデパートのお姉さんが、お値段を二度見していました、

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これは、先生のコレクションの布たち。マゼンタに近いピンクが今回のお気に入りですね。

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こちらは猫布たち。左のリビング柄にも猫ちゃんがいますよ~

帰りも、ラッシュになる前に、と、5時前の新幹線に乗り、車内でお弁当をいただき、本当に大阪弾丸ツアーを満喫して帰ってくることができました。
連れて行ってくださった先輩たちに感謝、感謝です。


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by asuzoh | 2018-02-28 23:45 | パッチワーク | Comments(8)

松浦香苗先生の作品展、松浦香苗の針仕事

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松浦香苗先生の作品展が、大阪阪急うめだ本店で2月28日から行われます。
大きな会場の作品展は、大変ご無沙汰ですし、大阪で、というのも、もしかして初めてかもしれません。
今回は、先生コレクションのビンテージ布を展示販売します。2枚一組で販売されるこの布は、いつも私たちが作品を作るときに、先生が出してくださるものと違い、唯一無二の一枚、というものが多いそうです。
作品もたくさん展示されます。私たち生徒の作品も、ご本に載っているものに加え、新作も展示されます。今回もまた、ダルマになって縫いました、昨日完成しました。
ワークショップは、阪急のHPから申し込めます。
どうぞよろしくお願いいたします。
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お葉書もチラシもとてもかわいいです。カギコメでお知らせ頂ければお送りいたします。

今回、「多摩川を渡るのにパスポートがいると思っている」私が、新幹線に乗って、日帰りで大阪に行く予定です。
初日、ほとんどの時間阪急にいると思われます(土地勘がないので動けない)ので、もし、いらっしゃる方はお声をかけてくださいませ。


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by asuzoh | 2018-02-07 18:52 | パッチワーク | Comments(2)

第17回東京国際キルトフェスティバルその1

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今年もこの季節がやってきました。
この何年か、ちょうど初日がキルトカフェの日なので、皆さんでご一緒していますが、
今年はいろいろご都合がつかず、3人になってしまいました。
しかも現地集合なので、少し早めに会場入りして、買いたいものを先に買うことにしました。
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これは、12時過ぎくらいなのですが、イメージとして、いつもよりすいているような気がしました。
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今年のメインテーマの一つは「若草物語」。四姉妹それぞれを4人の先生がイメージして作品を作られていましたが、やっぱり正面で、一番目立ったのは鷲沢先生のコーナー。この小物を作ったお友達の苦労をうかがっているだけに、感激します。
他の先生のコーナーは、お写真が撮れなかったので、次回に。

「吉祥寺物語」は、「耶馬」の小野山さんのアンティークコレクションの展示、黒羽先生の作品、それから先日も見てきた下田直子さんの作品と、展示としては見ごたえがあったのですが、私的には、あの昔の吉祥寺の話をもっと聞かせてほしかった、コットンフィールドや、もめんやまきのや、きっと誰も覚えていないパルコの上にあったUSコットンのお店のこととか・・・

去年から図録は残しておいても見ないので買うのをやめて、なるべく画像を撮るようにしています。でも、それは作者の方の著作権の問題もあるので、自分の記録のためだけです。

さて、お買い物ですが、
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上のはmodaのハンガーサンプル、去年味を占めてまた買ってしまいました。
それから、COTTON+STEELのベーシック布のセット。これは、naomi先生がお願いして作っていただいたセットだそうです。COTTON+STEELの布は、かわいいのですが、こういうベーシック布を持っていないと使いづらいです。COTTON+STEELの紙包みは布の「耳」だけ。耳だけ売るんかい!という声も聞こえてきそうですが、かわいいんですよね。
お友達は、メイソンジャーに耳、ミニミニカット、メジャーなど入ったセットを買いまして、その方が使い勝手はよかったかも。
kippisの布セットも、新柄先行販売ということで、ゲットしました。
あ、小関先生のショップで、猫ちゃんのレシピも。
この辺りまでは、インスタグラムで情報を仕入れていました。
下の刺繍リボンは、ネパール製で、雰囲気のわりにお安かったです。このショップは、オヤアクセサリーやオヤ糸まで売っていて、この何年か、いろんなお店が出てきましたね。
そのかわり、毎年楽しみにしていたアメリカのビンテージ布のショップがいなくなってしまいました。去年、時間がなくて寄れなくて、ご挨拶ができなかったのが、とても悔やまれます。

さて、週が明けたらもう一回行ってきます。撮り損ねた画像、買い損ねたもの、まだまだ色々楽しめそうです。



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by asuzoh | 2018-01-25 23:35 | パッチワーク | Comments(0)

12月のケーキ(クリスマスのカップケーキ)

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今月のケーキは、クリスマスのカップケーキです。漬け込みフルーツがたっぷり入っています。何年か前にも、ミニクグロフで焼いていましたが、クリスマス柄のカップケーキの敷き紙を見つけたので、去年からこのシーズンはそれを使っています。
アイシングを細くデコレーションしたいと、お菓子のプロのお友達にうかがって、少し緩めにしたアイシングを絞り出し袋に入れて上からかけました。
アラザンも最近は大きさも色も豊富できれいです。
そうそう、このアラザンのことを「あの、仁丹みたいなの」と、一回でなく二回も言われました。もっとも、仁丹自体、若い人にはわからないですね。

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キルトカフェのクリスマスの作品は、インスタグラムで見た海外の作品を参考に、おうちのパターンを提案しました。
私は、池袋のQ&Sショーで買ったフレンチジェネラルのクリスマス柄を使って、ペーパーピーシングでやることにしました。
とっても久しぶりのペーパーピーシングで、まず、プリンターのご機嫌が悪くて、型紙のコピーに時間がかかり、
型紙も切ってはいけないところをばっさばっさ切ってしまい、後であわてるという始末。

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それでも、一日でおうちは9軒建ち、木もほとんど植わったのですが、そこで時間切れで、見本に一枚だけ完成させました。
本当は、ちゃんと完成させてからお披露目しようと思っていたのですが、もう22日ですし、絶対無理なので、今年はここまでです。


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by asuzoh | 2017-12-22 23:00 | パッチワーク | Comments(0)

ぷちはーと展に行ってきました

パッチワークの一番古いお友達の皆さんが、ぷちはーとというグループを作られていて、2,3年に一度、展示会をされます。
立川、吉祥寺(この時は地元のお友達みんなでうかがいました)、小平、とだんだん遠くなってきて・・・今年は日野です。
こういう時は、ドライブのつもりで行くと気分が上がります。
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古民家カフェ「大屋」、ほんとに古民家でした。
日野って甲州街道の宿場町だったはず、だから農家じゃなくて町屋のこんな古いおうちが残っているんですね。


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ぷちはーとの皆さんにお会いして、私が来る日に合わせてくださった凸さん、そめっちさんにもお会いできました。
作品は、大きな展示会に出されていたキルトの他に、毎回、6人みんなで同じテーマで作られるものがあって、今回は、お花の作品とミニキルト、ポストカードにものっている刺繍をしたダーラナホース、それから一緒に旅行に行った京都で買い求めていらした桐の箱の蓋にキルトや刺繍をしたもの、いつもすてきな作品がいっぱいで、うっとりしてしまいます。
画像は撮れませんでしたが、ぷちはーとの方があとでSNSにアップしてくださるかも。
作品はそれぞれ個性があって、どなたの作品か私でもわかるくらいなのですが、かわいいもの、素敵なものが好きなところは同じだそうで、いいものを見つけると6人分買ってくるのよ、とおっしゃっていました。
おみやげにかわいいクルミボタンをいただきました。私も見習ってこれをかわいく工夫して付けましょう。



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by asuzoh | 2017-10-27 23:23 | パッチワーク | Comments(0)

松浦先生のスペシャル講座終了

ヴォーグ社での松浦先生のキルト塾スペシャル講座第2回目が終了しました。
皆さん、前回の、自分のお気に入りの布を使った「柄と遊ぶ」の貼り込みをされてきていて、いつものレッスンのように、その貼り込みを貼り直したりの説明で、午前中は終わってしまいました。
イベントのワークショップでは、用意されたキットを作るものですから、それぞれ違う作品を先生に指導していただくなんて、さすがスペシャル講座ならではでした。すてきな作品がたくさんできそうです。
私は、ドームで買ったこの大柄の花柄をメインにしました。黒の布はそれに合わせて買ったものと、他の作品のために先生から購入したものです。これでどんな作品になったか、お楽しみ。

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いつもイベントはワンディショップの時は、購入できるカットクロスは本棚のように立てて並べてあるので、一枚ずつ見ながら選ぶのですが(それが楽しいというのもありますが)、テーブルに平置きにしてあるので、選びやすかったし、なかなか圧巻の風景でした。
大柄の布も、全体を広げてみる機会はありませんし。

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いつも目に留まらなかったか、新しいのか、とにかく気になった布を買いました。
ここのところ、作品に必要な布しか買えなかったので、ほんとうはもっと欲しいところでした。
現在、訳ありで少々緊縮財政です。


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by asuzoh | 2017-10-21 23:41 | パッチワーク | Comments(0)