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カテゴリ:パッチワーク( 624 )

第18回東京国際キルトフェスティバル(その2)


今回行きたかった目的の一つは、ミシンキルトのルーラーワーク用の押さえ金とルーラーを買うこと。
去年初めて見て、その時ベルニナの押さえ金がとてもお高くて、ちょっと考えます、と言って1年たってしまいました。今年、ミシンキルトでいくつか作品を仕上げ、やっぱりルーラーワークができるようになりたいと思って、今回はほかのものは一切買わず、それだけを目指していきました。
あちこち行ったり戻ったりして、純正品の押さえ金とルーラーセットを買いました。フェザーはできれば挑戦してみたいので、キルトガーデンさんで一つ買ってみました。
作品を焦ってミシンキルトで仕上げることになると、フリーモーションもルーラーワークも練習していないからできなくなってしまうので、何とか、練習しなくては、と思います。
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娘の出産祝いにジャノメのミシンを買ってあげる約束で、ブースに見に行ったのですが、新しく出たアームが広くてキルトがしやすくて、ルーラーワークにも対応しているというミシンをちょっと縫わせてもらったら、職業用ミシンのようにしっかりしていて、すごく良くて、しまった、ルーラー買うの早まったかも、その前だったら、ミシン買い換えてしまったかもしれません。


毎年、こっとんふらわぁさんたちのワークショップにも参加させていただいていたのですが、今年はご挨拶だけ。と思ったら、猫ちゃんのチョコレートを頂いてしまいました。この白黒はちわれが、がっちゃんみたいで、また泣けてきます。
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蛍の光まで会場にいて、おなかもぺこぺこで、このままうちに帰りつけるか、という感じだったので、会場のすぐ近くのアメリカンレストランで、いつものようなものをいただいて帰りました。
実はこの時、所持金は1000札一枚、たぶんカードは使えるだろうと思ったのですが、大変みじめな状態でした。
しかも、阿佐ヶ谷からのバスの終バスが日曜日は早いことを忘れていて、本当にぎりぎりでバスに乗れました。
お父さんのお留守番のおかげで、今年もドームに行くことができました。
ミシンやさんのアンケートに「キルトフェスティバルは何回目ですか」という項目があって、えっと第18回ということは、18回目です、と言ったら、え~と言う顔をされましたが、そういう方多いんじゃないでしょうか。
去年は、刺繍やいろんな手芸に手を広げましたら、やっぱり1月には私はキルターだわ、と、思いを新たにします。今年は、この後、娘の里帰り出産があって、がっちゃんのこともあるし、毎年言ってますが、本当にキルターになります。


by asuzoh | 2019-01-27 23:50 | パッチワーク | Comments(0)

第18回東京国際キルトフェスティバル(その1)

猫のがっちゃんが月曜日に手術をすることになり、水曜日にはうちでご飯を食べられるようにしないと、ということで退院させてきたので、木曜日からの東京ドームのキルトフェスティバルは、地元のお友達と一緒に行く日も、SPOOLの重鎮たちとのランチ会も全部キャンセルになりました。
それでも、チケットも持っていることだし、何とか行きたいと、がっちゃんの病状も落ち着いてきた日曜日に、お父さんにお願いして、ドームに行ってきました。
お友達は、一緒に行くはずのお嬢さんがインフルエンザで、一人で会場にいたところをなんとか会うことができ、二人で回っていたら、もう一人のお友達ともばったり会って、結局毎年通りのようなツアーになりました。
いつもは、お買い物や皆さんからのお土産の画像がたくさんなのですが、今年は、展示作品の画像をあげます。

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6時ぎりぎりまで、たくさんの画像をとって、これで大丈夫、と帰ってきたら、なんと、小関先生のコーナーをすっぽり忘れていました。
お友達のこたろうさんに画像を頂き、月曜日に行くお友達に「無理のない程度に」とお願いしたら、朝一番に全部の作品を撮ってきてくれて、ものすごいお宝写真集ができてしまいました。


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土曜日のテレビ番組で予習をしてから行く、なんてことは今までかつてなかったんですが、このゴッホのひまわりのコーナーは絶対見なくては、と思いました。


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そしてやっぱり、みんな大好きモネと鷲沢先生、切っても切れない関係って感じです。


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招待作家さんの作品です、オーストラリアのダイフォードさん、フランスのセシールさん、セシールさんはスプリングマーケットの時にデモンストレーションを拝見しました。
お二人とも、いわゆるリプロダクションの布を使っていらっしゃいますが、私の好きな19世紀の雰囲気です。



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最後に、おともだちのこたろうさんの額絵入選作品です。鯛の表現と言い、お皿の模様と言い、さすがです。こたろうさんが元締めのSPOOLに入会していたおかげで、横浜のキルトウィーク、ドームのキルトフェスティバルで、何度もグループキルトで入選させていただきました。そして、いまだにキルトフェスティバルの度にみんなでランチをできる、という素晴らしい仲間たちです。
がっちゃんの病気のせいか、インフルエンザ明けのせいか、ちょっと感傷的です。


by asuzoh | 2019-01-27 23:20 | パッチワーク | Comments(0)

クリスマスのミニタペストリー完成

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おうちクリスマスが終わったので、本当のクリスマスに向かって、途中でしまい込んでいたタペストリーを2日で完成させました。
いつもミシンキルトをするときは、時間がなくて、フリーモーションには挑戦できませんでした。ゴールドのラメ糸を使っているので、あんまり無茶なことをすると糸が切れそうで、それも原因です。

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French generalのクリスマス布は、去年の池袋のキルト&ステッチショーで買いました。ちゃんとボーダー用にカットクロスも買いました。
で、インスタグラムでハウスとツリーのデザインを見て、これを12センチ四方に書き直し、ペーパーピーシングで作ることにしました。
ベースと屋根と木の幹の無地布も買って、やる気満々だったのですが、
新しいプリンターは薄いわら半紙にプリントできず、古いプリンターは黒インクが出なくなってしまい、ここでつまずいてしまいました。さらに、あまりにも久しぶりのペーパーピーシングで、型紙の切らなくてもいいところを切ってしまい、ここでかなりモチベーションが下がってしまっていました。

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11月の末にはここまで来ていたのですが、結局去年はここまでどまり、今年になって発掘したものの、忙しくて作れないまま、クリスマスシーズンに突入してしまいました。
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それでも、クリスマスまでに作らないと2年持ち越しになってしまうので、がんばって1日でトップを完成させ、しつけをかけ、もう1日でキルティングとバインディングをして、完成させました。



by asuzoh | 2018-12-25 23:33 | パッチワーク | Comments(0)

松浦香苗パッチワークレッスンギャラリーの私の作品

「松浦香苗パッチワークレッスンギャラリー」終了しました。
ほぼ毎日会場に行っていたのですが、とっても短い5日間でした。
さて、画像撮影がOKになったので、私の作品を見ていただきたいと思います。
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左は京都のお教室の先輩の作品、右が私の作品です。
どちらも、キャリコのブルー系で、同じ布をたくさん使っていますが、全然違う作品になっています。
ご本では、別のジャンルなので別々に掲載されていますが、展示会ではこうやって並べて展示していただくので、その違いがわかります。


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これも、ご本に掲載していただいている「コロニアルガーデン」、黄色が私の作品、左の2点は同じ先輩の作品です。同じ製図なのに布が違うと、全然違うものになります。無限にバリエーションが広がります。


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このヘキサゴンのミニタペも、同じ製図なのにモチーフによって全く表情が変わります。
私のは左下のクリスマスのもの。これは、去年のクリスマスのころにいただいた赤いスノーマンの布を使っています。会場では、同じ布でも違う作品が飾られていました。


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これは最新の、茶系のキャリコの全部違う49枚を使ったラウンドザツイストです。奥の部屋に飾っていただいていたので、入りにくくて、見ていない方もいらっしゃるかもしれません。
ラウンドザツイストは、囲いに使うストライプがミソです。このグレーっぽいストライプは、茶色の部分の方が多くて、たくさんの布が必要でした。茶系のキャリコは、柄が素敵なものがたくさんあるので、切り刻むより、こういうふうに大きく見せる方がいいかな、と思いました。

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あとは、お手伝いの時にみんな着けていたエプロンと名札のプレート。今回は、ご本掲載の作品がメインなので、それにちなんで、どちらもブルーのキャリコを使いました。エプロンは、スプールのパターンを使っています。スプールのレッスンの作品は今進行中です。



by asuzoh | 2018-12-01 23:04 | パッチワーク | Comments(0)

第15回松浦香苗パッチワークレッスンギャラリー

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第15回松浦香苗パッチワークレッスンギャラリー、始まりました。
今回から、撮影OKになりました。いろいろなキルト展でも、ハッシュタグをつけてインスタにUPしてね、なんて書いてある時代ですから。
今日は2時からギャラリートークでしたが、1時半過ぎくらいからお客様がどんどん増えて、ギャラリーいっぱいになってしまいました。
いつもなら、作品を一つずつ説明してくださるのですが、今回はもう動けなくて、先生が真ん中でお話をするのが中心になりました。このイベントを待っていてくださった東京の方がいらっしゃったんですね。
今日の画像は、ディスプレイを中心に。


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by asuzoh | 2018-11-27 23:55 | パッチワーク | Comments(0)

第15回「松浦香苗パッチワークレッスンギャラリー」のお知らせ

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私が通っているパッチワークのお教室の展示会のお知らせです。
2月末に阪急梅田店で大きな展示会があったので、東京の展示会は2年半ぶりとなります。

日時:2018年11月27日(火曜日)~12月1日(土曜日)
   11:00~17:00
場所:東京・青山 Gallery 5610 港区南青山5-6-10 003-3407-5610
入場無料

27日午後2時から、ギャラリートーク(無料)
28~30日午後2時から、ワークショップ 材料費込み5400円
1日午後1時半から、チャリティーバザー
が行われます。

お葉書をお送りしますので、かぎコメでお知らせくださいませ。
どうぞよろしくお願いいたします。

「松浦香苗の針仕事」に掲載していただいた作品と、その後に作成した作品も展示していただく予定です。
私は、初日と最終日は一日中、ほかの日は(おそらく)2時ごろからは会場におります。






by asuzoh | 2018-11-27 23:28 | パッチワーク | Comments(0)

コットンコネクションのブロックチャレンジ のタペストリー完成しました

一昨日に続いて、もう一枚タペストリー完成しました。
コットンコネクションのブロックチャレンジ、通称ブロコネです。
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インスタグラムで出来上がったブロックの発表をしていたので、こちらには最後までUPしていませんでした。
最後の一枚は、この花柄の布を使いたくて、こんなふうでした。

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お友達と自由が丘散策に行ったときに、出来上がったブロックをもって自由が丘の実店舗に行き、ちょうどレッスンでいらしていたナヲミ先生にラティス、ボーダーの布を選んでいただきました。交点の布とパイピングはこれね、と先生指定の右下のバスケットに使ったオレンジ色の布です。
トップは去年の7月に完成していたので、ほぼ1年の熟成モノです。

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キルトラインは、オーバーオールにしようとぼんやり考えていたのですが、格子はもう、飽きてしまうし、
ナヲミ先生がやってらした青海波は、ちょっとハードルが高いかな、ということで、少し調べて、波々?うねうね?くねくね?、これにしようと決めました。
最初、フリーモーションでやろうと思ったのですが、いや、この単純なステッチは絶対内蔵ステッチでできるはず、と、今度は真剣に調べまして、ベルニナの4番のステッチを、針目2.5ミリにすればいいことが分かりました。
裏布は、眼鏡柄です。


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まだ、熟成しているトップがあるのですが、ほかに縫いたいものもあるし、今月はここまで、また来月です。




by asuzoh | 2018-06-14 19:54 | パッチワーク | Comments(0)

キルト時間フェスティバルに行ってきました

パッチワークのイベントも続いていて、キルト時間フェスティバルは行かないつもりだったのですが、招待作家の方の作品が素晴らしかったという声が聞こえてきて、午後からでも十分見て回れる、というお話だったので、急遽行くことにしました。
いつものお友達たちとはほとんどすれ違いだったのですが、まちばりさんだけは待っていてくださいました。来年はみんなでお会いしたいです。
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行くことを決めたモチベーションの一つは、ハンガリーの伝統的な手仕事の展示があるということ。伝統刺しゅうやビーズ刺繍、今一番興味のある分野です。
伝統模様を使ったブティも素晴らしかったです。キルトの作品も伝統模様を使ったものが多く、すべて藍色の作品でした。
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それから、ダニー・アマゾネスさんの、布を絵の具のように使った作品。油絵を描いていた方なんですって、納得です。動物の作品を集めてみました。

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コンテストの作品は、少数精鋭で、なぜかトラディショナルもオリジナルも優秀作品は和布でした。
先生方の作品は、ほとんどがドームなどで拝見したもの、大先生方のディスプレイは素敵でしたが、ここでは省略です。

ショップはあまりめぼしいところが出店されていないのですが、一番欲しかったのはF.O.Iの中島さんのショップに出ている、カルトナージュの瀧澤先生の「半完成」キット。よかった~買えました。
あら、布はついていないの?と聞いたら、皆さん、布はたくさんお持ちでしょう~と、いかにもキルターのお答えでした。
ショップバッグもオリジナル、キットについているカードも全部色が違うんですって、さすがのお仕事です。
搬出に入るまでの時間、中島さんとすっかりお話してしまいました、お忙しいところありがとうございました。
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招待作家さんのショップもあるということを聞いて行ってみたのですが、ハンガリーの方だけでお互い片言の英語、通じていたのかどうか。
ただ、この藍の布はアメリカの19世紀キャリコにそっくりだ、ということと、刺繍の図案が素晴らしすぎて、彼女はお花一輪を3時間で刺すと言っていましたが、私は1週間かかりそうだ、ということをお伝えしました。
糸も一緒のキットだったら、記念に買ったのになあ~
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蛍の光が流れることもなく、「5時になりました、キルト時間フェスティバルは終了いたしました。」とアナウンスが流れるだけで、静かに終わっていきました。
来年も同じ会場で、でも土曜日も込みで、行われることが決定したそうで、楽しみです。


by asuzoh | 2018-06-01 23:24 | パッチワーク | Comments(0)

Newヘキサゴンカレンダー32枚完成

途中からブログにアップするのを怠っていたのですが、Newヘキサゴンカレンダーが32枚完成しています。ここで、1枚にまとめたいと思います。
ずいぶん古いものもあるので、ブログにUPしているものも含めて、全部並べてみました。
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30枚縫えたところで、5×6でまとめようと並べてみたら、六角形の悲しさ、5,4,5,4,5,4,5と並べないと行けないことに気が付き、あと2枚作りました。というわけで、1月1日から1月31日までに加えて最後の1枚は2月1日です。
お友達は365枚全部作られて、5枚のキルトにまとめています。
もうお一人は、56枚でまとめて、しつけをかけ、キルティングは秋にするそうです。
お二人の色々な経験も伺いましたし、後はまとめるだけですが、こうなるとますますスピードが遅くなるのはいつものことです。


by asuzoh | 2018-04-24 11:43 | パッチワーク | Comments(0)

松浦香苗の針仕事


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大阪の阪急うめだ本店で、松浦香苗先生の作品展がいよいよ始まりました。
最初にお話があったときから、絶対行くのは無理、と思っていたのですが、レッスンでご一緒の先輩が旅慣れた方で、品川から連れて行ってくださるというので、お願いすることになりました。
品川の新幹線乗り場の入り口までも、もう一人の先輩と一緒なので、本当に何の心配もありません。
切符の買い方ひとつから、きっと一人では何倍もの時間と労力を必要としたことと思います。
新大阪から在来線に乗り換えて一駅、駅を降りて、出口を間違えることもなく、目の前にはもう阪急が見えていました。
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今回の展示会は、布のテーマごとにコーナーが分かれていて、そこに先生のコレクションの布も置いてあってそのまま販売されています。
コレクションの布は、40センチ四方で端ミシンがかけてあります。自分の作品に使ったことがあるもの、見たことがあるもの、初めて見るもの、たくさんのヴィンテージの布が展示されています。

先生の作品の中でも、たぶん雑誌には載っていたけれど、ご本にはないものもありましたし、
ご本では何度も何度も見ていたけれど、実物を見るのははじめて、という作品もありました。
今回は撮影がすべてOKだったので、たくさんお写真を撮りました。

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左の作品は「節目になった作品の一つ」と、おっしゃっているもの、私も大好きな作品です。

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19世紀キャリコの赤のコーナー。平置きの真ん中の作品は私のものです。

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コーナーごとのディスプレイもすてきです。


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ずらりとならんだヨーロッパお花柄の作品たち。何度もお見せしていますが、赤のヘキサゴンが私の作品です。ご本では名前が間違っているので、今でも、これってさちこさんの作品だったのね、と言われることがあります。

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ロングヘキサゴンの作品たち。手前下側のが私の作品です。これも、何度も飾っていただいていますが、ここで紹介するのは初めてかもしれません。

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お買い物は、「今回が最後」と何度も言われていたので、お財布の口が~とか、金に糸目をつけるとか、そういう言葉を忘れて買ってしまいました。なにしろ、新幹線に乗って大阪にまで来たんですから。で、これは19世紀キャリコの布たち。茶系と赤系で、また2作品作れますね。
他のものと比べて格段にお高いですから、レジのデパートのお姉さんが、お値段を二度見していました、

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これは、先生のコレクションの布たち。マゼンタに近いピンクが今回のお気に入りですね。

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こちらは猫布たち。左のリビング柄にも猫ちゃんがいますよ~

帰りも、ラッシュになる前に、と、5時前の新幹線に乗り、車内でお弁当をいただき、本当に大阪弾丸ツアーを満喫して帰ってくることができました。
連れて行ってくださった先輩たちに感謝、感謝です。


by asuzoh | 2018-02-28 23:45 | パッチワーク | Comments(8)