days

asuzoh.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:ハンドメイド( 190 )

ブティック社で赤峰先生のワークショップ

今回の作品は、コットンフレンド夏号に掲載されているエスパドリーユ底のバッグです。
f0106823_12285186.jpg

f0106823_12285238.jpg
会場はブティック社で、ボビナージュさんは人気で、なかなか場所が取れないのかなあ、などと思って出かけましたら、ボビナージュさんの店長さんがいらしていて、今回はジャノメのミシンを使わせていただきました。もちろんメインは先日お披露目のあった新しい職業用ミシンです。
最後の持ち手と袋布がついて、もう何枚か、数えることもできないほどの厚いところも全く躊躇することなく縫えました。


f0106823_12285293.jpg
袋布はカウニステです。先生がちゃんと耳の文字も出るように、裁断してくださいました。


f0106823_12285280.jpg
底は、エスパドリーユの特注だそうです。よく、サンダルや、夏用の靴では見ますが、バッグは見たことがないかも。
先生が昔作りたかったけれど、その当時は300とか1000とかの単位でないと注文できなかったそうで、今回は、少ない数で注文で来たので、満を持してのバッグです。
底を接着剤で貼り付けて、休ませている間にお昼を食べて、その後、みんな無口になってひたすらブランケットステッチをしました。MOCOのグラデーション糸がおしゃれです。


[PR]
by asuzoh | 2018-05-30 23:27 | ハンドメイド | Comments(0)

指吸先生のワークショップ2つ受けました。

ホビーショーの指吸先生のワークショップは、いつもすぐに一杯になってしまうので、同じ作品を、ボビナージュのクリエイトルーム開放で作るのを楽しみにしています。
今回はお友達を誘って一緒に行きました。
今年のテーマはパン祭りです。
たくさんの種類のパンと、色も2色あるのに、二人で選んだのは同じ食パンでした。
f0106823_01540936.jpg
f0106823_01542859.jpg
お友達は、午後予定があるので、1個だけで終了して、
ボビナージュのワークショップではいつもお馴染みのAZdiningでランチをして今日は終了としました。
f0106823_01550240.jpg

そして、水曜日からは、日本橋三越でお江戸日本橋キルト展が始まりました。
この展示会のワークショップは、手縫いだけで、しかも1時間で交代制なので、先生は、準備がとても大変です。
今回も飾りを付けて、表と裏をブランケットステッチで縫い合わせると、出来上がりです。
f0106823_01552665.jpg
今回先生は、野菜がテーマの作品の展示もされていて、ちょうどワークショップのテーブルから見える位置にあったので、その作品のお話や、テレビドラマの小道具に作品を提供しているお話とか、たくさんお話することができました。
でも、話に夢中になると、糸が絡んでしまったり、針目が踊ってしまったり、色々失敗してしまいます。

[PR]
by asuzoh | 2018-05-23 23:52 | ハンドメイド | Comments(0)

滝澤直美先生のワークショップを受けてきました

西荻窪のSweet flapで行われた瀧澤先生のカルトナージュお教室展の時に申し込んだワークショップ、ほぼ半年たってようやくその日になりました。
今回は、瀧澤先生のアトリエにお邪魔しました。用賀駅には、おそらく初めて降りたと思いますが、駅回りが
なんだかすごくすてきでした。
f0106823_14435982.jpg
先生のアトリエも、先生の作品をまさに実現しているといった雰囲気で、とても素敵でした。作品もたくさん飾られていたので、きゃあきゃあ言ってしまいそうでした。

f0106823_14593439.jpg
今日の作品は「たためるプチバスケット」。見本を見た瞬間から、絶対作りたい!と思った作品です。
布は、COTTON+STEELと小関先生の布から選べましたが、例によって私はCOTTON+STEELです。
先生が部品を作っておいてくださったので、皆さん時間内にちゃんと出来上がりました。

f0106823_15001772.jpg
さて、せっかく折り畳めるので、どういうふうに使いましょうか。
その前に、昨日と言い、今日と言い、先生を見習って、もの作るときの空間を整えたいものです。




f0106823_14440073.jpg

[PR]
by asuzoh | 2018-05-20 23:42 | ハンドメイド | Comments(0)

荻窪canohaさんでフラワーフレームのワークショップを受けてきました

母の日が近づいてきて、さて、今年は何を持っていこうか、考えていた時に、canohaさんのすてきなワークショップのお知らせを見つけました。

f0106823_12262438.jpg
canohaさんは荻窪駅から私がいつもお世話になっている病院に続く道の途中にあるのですが、2階にあるせいで、場所がわからないでいました。この通りも、以前に比べておしゃれなお店が増えてきました。
装花草庵さんの前回のワークショップはお花のコサージュで、とてもすてきだったのですが、悩んでいるだけで参加できなかったので、ずっとフォローしていました。
そして今回のフラワーフレームは、まさに母の日のプレゼントにぴったり!ということで、速攻申し込みました。

初めて訪問したcanohaさんは、小さいスペースですが、オーナーのお人柄までぎゅっと凝縮された空間でした。もの作りは環境も大事ですね、と、我が身を反省するばかりです。
そして、一番びっくりだったのは、装花草庵さんが男性だったこと。たしかに、お花屋さんは男性が多いですし、今となってはまったく違和感はないのですが。
作品は、アーティフィシャルフラワーに、手染めの布、レース、それからアブリルさんのすてきな糸や毛糸を使います。基本グルーガンなので、思い切りがいいのだけが取り柄の私には、とてもお似合いの手法です。
真ん中のバラを入れた後は、お花を選びたい放題なので、とても楽しい時間でした。
糸と毛糸の使い方が、装花草庵さんの作品らしさだと思います。たくさんの色を持ってきてくださっていて、それを選ぶのだけでもワクワクでした。

出来上がって、皆さんでお写真を撮りましたが、もう夕方なので、スマホでは露出が足りませんでした、残念です。装花草庵さんのインスタでご覧になってください。
私は、母が絶対この色だと思ったので、ピンクにしました。「紅藤」という素敵なお名前がついています。ほかのお二人のは「空鼠」と「香色」というお名前です。



f0106823_12262425.jpg

f0106823_12262531.jpg

[PR]
by asuzoh | 2018-05-12 23:25 | ハンドメイド | Comments(0)

GWのミシン作業

GWが終了します。
例年通り、妹や姪たちが実家に来て、娘も来て、みんなで食事をして、吉祥寺に買い物に行きましたが、出かけたのはそれだけです。
GWの間は、仕事の依頼がなかったので、半年ぶりくらいに仕事のない日が続きました。
最後の2日間は、せっかくフリーなので、久しぶりにミシン作業の日にすることにしました。
f0106823_01411975.jpg
まずは、「暮し上手のお裁縫」に載っていた赤峰先生デザインのエコバッグ。KAUNISTEの布を使っています。布博でこの布を見つけた時、うれしくて買ってしまいました。

f0106823_01414348.jpg
余った布で、娘からのリクエストの小関先生のご本に載っているビニール袋ストッカーを作りました。バッグにいいところの柄を使ってしまったので、ちょっといまいちです。

f0106823_01421121.jpg
それから、これも娘からのリクエスト。
松野屋さんのワンショルダーバッグがとても使いやすいらしく、もう一個欲しいと言っていました。
どの布を使おうか、考えていたのですが、赤峰先生のオリジナル帆布を買っていたものにしました。
この布の色違いの青でエコバッグを作りましたが、ショルダーにはちょっと薄いと思い、内布をつけることにしました。
このグレーの布は、赤でも黄色でも合うのはわかっていたのですが、前にSweet flapで買った帆布があるのを思い出して、引っ張り出してみたら、意外と合いました。

f0106823_01423292.jpg


[PR]
by asuzoh | 2018-05-06 23:40 | ハンドメイド | Comments(0)

赤峰先生ワークショップ3連チャン

ブティック社でのガーデントートのワークショップのあと、この1カ月に3回の赤峰先生のワークショップがありました。
まずは、3月31日に第2回の「つくりて市」のエコバッグ。
前にダブルファスナーポーチを作ったのと同じ、先生オリジナル布です。一重仕立てですが縫い代が袋縫いになっているので、できあがりがきれいです。
f0106823_20093907.jpg
私はこのエコバッグしか作らなかったのですが、皆さんは、午前と午後に、予約ができるこのエコバッグともう一つのカルトナージュのボックスも作られていました。
今回はDIY系のワークショップがなくて残念でした。

f0106823_22230945.jpg
f0106823_20102557.jpg
今週は2回連続のワークショップでした。
まずは、4月17日に、コットンフレンド本誌で募集があったレクタングルのバッグ。本誌発売と同時に予約したので、ずいぶんと長い間楽しみに待っていました。
これは、ボビナージュさんで、ジャノメの新しい職業用ミシンを使って作りました。
パラフィン加工の帆布も革の持ち手も難なく縫うことができました。
職業用ミシン、いいですね~でも重いんですよね。
このミシン専用のテーブルもあるんですね。後は置く場所の問題です。

f0106823_20113193.jpg
そして今日の午後は、ブティック社で先生のご本に載っているリネン帆布の巾着でした。コットンフレンド編集部のインスタグラムに告知が出て、瞬間的に申し込みメールの予約送信をしてしまいました。
このリネン帆布は、通販しかできないし、結構お高いので、ワークショップでお願いした方がよかったりします。
たかが巾着なんですが、いつものバッグと違い一重仕立てなので、ロックミシン処理もあり、底はちゃんとバイアステープでくるんだり、それなりに手がかかっています。
今回もベビーロックの職業用ミシンを使わせていただきました。
f0106823_22243254.jpg
最初に色々ミシンのレクチャーを受けたのですが、革も縫えるというデモンストレーションで見せていただいた革のペンカバーがすてきで、縫うのもそんなに大変じゃなさそうだったので、みんなでお願いして後で作ることにしました。
ところが、革のキットは縫うまでの前準備が大変で、スタッフの皆さんに全部やっていただいてしまいました。
革と帆布の組み合わせの作品もすてきでした。ますます職業用ミシン欲しくなりました。



[PR]
by asuzoh | 2018-04-19 20:11 | ハンドメイド | Comments(0)

ブティック社で、赤峰先生のワークショップ

f0106823_00281474.jpg
今日の作品は、コットンフレンドの表紙になっている、赤峰先生オリジナルの帆布を使ったガーデントートです。
これは小さいサイズで、大きい方とすごく悩んだのですが、ここのところ大きなバッグが多かったので、こちらにしました。この帆布は耳が違う色のストライプになっているところがミソで、大きい方の紺色の生地は耳がブルーです。「倉敷帆布」製で、来週23日からの「生地祭り」でお披露目の後、通販もできるようになるそうです。

f0106823_00284515.jpg
コットンフレンドの赤峰先生のワークショップはいつも人気なので、雑誌の発売当日に本屋さんに行って、すぐにワークショップに申し込みをしています。
ところが、今回この表紙のガーデントートのワークショップの日は都合が悪く、あきらめていたのですが、コットンフレンド編集部のインスタグラムに好評に付き追加開催決定、という記事が載りまして、瞬間的に申し込みをしました。
よくよく見たら、場所はいつもの吉祥寺ボビナージュではなく、コットンフレンド出版元のブティック社ということで、初めて行く出版社も、またいいかな、と楽しみにしていました。

f0106823_00291398.jpg
ブティック社はメトロの半蔵門駅からすぐのところにあり、とても便利です。
ソーイング系の雑誌やご本を出版しているのだから、ミシンの心配はないだろう、でもいつものジャノメと違うミシンは慣れるまで大変かしら、などと、つらつら思っていたのですが、
行ってみましたら、ベビーロックの最新型の職業用ミシンがずらりと並んでいまして、ベビーロックのスタッフの方もいらしていて、使い方を教えていただきました。トラブルがあるとすぐに飛んできてくださいますし、とても助かりました。
職業用ミシンを実際に使って作品を作るのは初めてだったのですが、久しぶりのコンピュータ制御ではないミシンは、トラブルも少なく、しかもパワフルで全くストレスなく縫うことができました。


f0106823_00292809.jpg
今日はちょうど、赤峰先生の新しいご本の発売日で、新刊記念ワークショップみたいになってしまいました。もちろん、予約をしていない方は皆さんお買い上げになりました。
この表紙の布は、先日の青い鳥の布と同じ、川島商事の赤峰先生オリジナル布で、こちらも楽しみです。


[PR]
by asuzoh | 2018-03-15 23:27 | ハンドメイド | Comments(0)

ボビナージュ6周年アニバーサリーのワークショップ

3月4日のミシンの日がお誕生日の吉祥寺のボビナージュさん、今年で6周年になります。
毎年この時期に、アニバーサリーのワークショップが行われます。
まず、6日火曜日に赤峰先生のダブルファスナーの二つ折りポーチ。
この布は、先生の新しいオリジナル布です。
今日は間違えることなく、順調に出来上がりました。
f0106823_22170214.jpg

f0106823_22170301.jpg

f0106823_22170316.jpg
そのオリジナルの布、なかなか買えるチャンスはないので、ブルーとグレーの色違いで買ってしまいました。
それから、猫の小物入れ。前から欲しかったのですが、今日はポイントも倍付くというし、買ってしまいました。
さらに、くじ引きが今年も大当たりで、ランチ用のトートバッグをいただきました。


そして、テマリシャスさんのワークショップを挟んで、8日木曜日は指吸先生のワークショップ。
こちらは、クロワッサンのポーチです。
このクロワッサンシリーズは、今まで、バッグやクラッチバッグを作ったのですが、
今回はカウチングステッチでクロワッサンはもう出来上がっていて、楽をさせていただきました。
チョコレート色を選んだ方が多かったのですが、最後にみんなそろっての記念撮影をしたら、やっぱりピンクがあってこそのチョコレート色だとわかりますね~

f0106823_22170435.jpg

f0106823_22170410.jpg
今回はステッチを飾りステッチにしてあるのですが、それがとても効果的です。
このカウチングステッチのパンシリーズは、ホビーショーのワークショップでも使われます。見本を見せていただきましたが、とてもかわいいです。



[PR]
by asuzoh | 2018-03-08 22:15 | ハンドメイド | Comments(0)

今年も布博に行ってきました

今年の布博は、東京流通センターで行われるそうで、どこでしょう?五反田?(それはTOC)、と思って調べたら、平和島だそうで、あ、平和島なら車で行ける、と、いうことで、今年も行くことにしました。
布博5周年記念だそうで、インスタグラムに画像を投稿すると、プレゼントが当たる企画がありまして、今まで買ったショップや作家さんの作品の画像をいくつか投稿しましたら、なんと、当選しました。何が当たったかは、商品を取りに行くまでのお楽しみ。
というわけで、入場してまず、プレゼントを受け取りに行きました。チャルカさんの糸ボタンセットが当たりました!前にもいくつか買ったものの、まだ何も作っていないのがばれてしまいましたね~これは何か作らないと。
f0106823_00143346.jpg
f0106823_00160050.jpg
今年のウェルカムアイコンはお花でした。いくつか興味惹かれたものを画像撮ってみました。
f0106823_00565859.jpg
やっぱり蚤の市より人は少ないので、スープとパンのランチもいただくことが出来ました。去年買えなかったドーナッツもお土産に買えました、おいしかった~
f0106823_00141831.jpg
お買い物は控えめ。前に買えなかったtamaoさんのインドのリボン。baharさんの台湾の少数民族の刺繍テープ。上のは前から気になっていたサルビアさんのブローチ。これはミシン刺繍なんですって。下のFine Little dayのはぎれセット、たぶん布博にはお初では、と思います。

f0106823_00144977.jpg
お買い物は少なめの代わりにワークショップを2つ受けました。
1個目はatsumiさんの刺繍ポケット。ブラザーミシンから、atsumiさんデザインの刺繍ができるミシンが出まして、そのミシン刺繍のパターンに手刺繍を加えて、ポケットにするというものです。
急きょ参加を決めたので、布だけ持って行って、後でバッグに仕立てることにしました。
ポケット口になる部分に刺繍をしようとしたら、接着のりでしっかり付いていまして、固いし、針にのりはつくし、これは失敗でした。ポケットはブランケットステッチで縫いつけて、後でちょっとお飾りをする予定です。刺繍自体は、もうこれで出来上がっている感じで、加えることができませんでしたが、ポケットを完全に付ける前なら、まだ刺繍できますね。

f0106823_00151022.jpg
その後は、緒方伶香さんの羊毛フェルトで作る子パンダ。なんてタイムリーなんでしょう!
考えてみたら、羊毛から立体のものを作るのは初めてで、結構時間とコツがいることが分かりました。でも楽しかった~まだ完成していませんが、出来上がったら一緒に寝てあげたい(笑)。
ただかわいい動物ではなく、絶滅危惧種、というとことがいいです。この記念撮影の下に敷いてあるハンカチも絶滅危惧種のものです。

TRCというのは、最近できたんでしょうか、施設も新しくて気持ちよかったですし、国際展示場が使えなくなったら、ここもいいかなあ~でも、アクセスが良くないですね。


[PR]
by asuzoh | 2018-02-18 23:12 | ハンドメイド | Comments(0)

中野「モノ・モノ」さんでワークショップ。

f0106823_15033805.jpg
東京ドームのキルトフェスティバルの最中ですが、
リバーフィールドさん主催のワークショップ、今回は中野の「モノ・モノ」さんで行われるものに参加しました。駅からの経路もちゃんとネットに載っていて、私でも迷わずにたどり着けました。

f0106823_22055353.jpg
かなり築年数がたったマンションの1室なのですが、フルリノベーションされたそうで、
中に入ると、木をべースにしたすてきな空間でした(画像はHPからいただいてきました)。
f0106823_15033927.jpg
今回は、まず、NICOさんの「羊毛フェルトのポケットティッシュボックス」。そもそも、この画像を見た瞬間に今回の参加を決めたようなものです。
代官山アッサンブラーシュで、刺繍のワークショップを受けている背中で行われているフェルトのワークショップ、しかもモチーフはいつも猫、いつか参加したいと思っていたものです。
もちろん時間内には出来上がらず、材料と針とスポンジをいただいて、宿題になりました。


f0106823_15034003.jpg
それから、ironna happa シライカズミさんの「小花刺繍のブローチ」。
ずっとインスタグラムをフォローしていて、あこがれの作家さんです。
今回リバーフィールドさんのワークショップは初めてかも。ぜひお会いしたくて参加しました。

二つの講座は一応違う時間帯なのですが、終了即開始のスケジュールで、
フェルトを時間ぎりぎりまでやってしまい、刺繍の方は、皆さんもう集まって基本の説明は終わってしまっていて、このスケジュールは避けた方がいいです。
そういうわけで、刺繍の方は、致命的な失敗をしてしまっています。どうするか、考え中です。
というか、キルトフェスティバルにうかれているせいもあり、宿題終わっていません。出来上がったらまた、ご紹介します。


[PR]
by asuzoh | 2018-01-28 23:00 | ハンドメイド | Comments(0)