days

asuzoh.exblog.jp
ブログトップ

カテゴリ:ハンドメイド( 199 )

TORAYA CAFEで「フェルトで作るクリスマスオーナメントのワークショップ」

吉祥寺の赤峰先生のワークショップから一旦家に帰り、猫たちにご飯を上げて、取って返して青山一丁目まで行きました。また迷子になったら遅刻だと、焦ったのですが、言われたとおりの出口から出たら目の前にTORAYA CAFEがありまして、ホッとしました。
前にワークショップで教えていただいたことのあるNICOさんのフェルトのクリスマスオーナメントで、画像を見た瞬間にあまりの可愛さに絶対やりたいと思い、ぎりぎりのスケジュールだけれど参加することにしたわけです。
f0106823_14541344.jpg
一人ずつの材料セットには、もう2人のトムテがだいたい出来上がっていて、私たちは、腕を付けたり、顔を作ったりするだけです。最初にコーヒーカップというか、あんこカップですが、作りましたが、久しぶりだったし、なんだか朝からずっと時間に追われて焦っていたせいもあって、何度も指を刺してしまいました。


f0106823_14541327.jpg
最後にはお汁粉までいただきました。このトムテはちょっと目が可愛くないので、家に帰ってから付け直しました。


f0106823_14541480.jpg
これでも全員ではないのですが、みんな勢ぞろいすると、ほんとにかわいいです。


f0106823_14541460.jpg
お店にディスプレイされていたリースのサンタさんは編み物をしています。


f0106823_14541458.jpg
最後にあんペーストのお土産もいただいてしまいました。
ここまで準備をしてくださった先生にも、TORAYA CAFEさんにも感謝です。
キットの中にはまだまだ羊毛がたくさん入っているので、この見本のように、オーナメントを作って飾ります。


[PR]
by asuzoh | 2018-11-22 23:51 | ハンドメイド | Comments(0)

連チャンの赤峰先生のワークショップ

11月18日(日)、20日(火)に、吉祥寺のボビナージュさんでつくりて市vol.3が行われました。
日曜日の、予約が必要な赤峰先生のワークショップにまず予約をして、当日参加できる他のワークショップにも、と思っていたのですが、パッチワークのイベントの作品がまだ出来上がっていなくて、あきらめました。
f0106823_13483139.jpg
赤峰先生のワークショップは、ご本に載ってい畳ヘリを持ち手に使うトートバッグの応用で、先生オリジナルのストライプ帆布を使ったものです。
耳のストライプを表に出すように仕立てます。
畳ヘリは意外と硬くて、せっかくジャノメの新しいミシンだったのに、最後に口をぐるりと縫うのは結構大変でした。最近、先生のワークショップは職業用ミシンを使っていたせいかもしれません。
ボビナージュのスタッフの方にうかがったら、厚くて進まないときは、ウォーキングフットを使うといいそうです。


そして、木曜日は、ジャノメの職業用ミシンを使った、ボビナージュさんの赤峰先生のワークショップでした。こちらも、電話で予約をするのが大変で、あまりにキャンセル待ちの方が多くて、さらに2日間の予定が組まれていました。

f0106823_13483143.jpg
パラフィン加工の帆布に革の持ち手で、これは本当に職業用ミシンでないと無理です。


f0106823_13483247.jpg
実は、夜にもう一つワークショップを入れてしまったので、できれば一度家に帰って猫たちにご飯をやってから出直したかったので、いつになくがんばって、でも手を抜かずに、集中して作りました。
ミシンのワークショップは、間違えて縫って解く作業が一番時間を使います。
ちょっと先走ってしまって、工程を間違えたところもありましたが、早めに完成して、先生にもごめんなさいをして帰らせていただきました。本当は、先生と終わった後お話しするのが楽しみなので、残念でした。
このバッグはスクエアで深くて、ファスナーまちの脇が開いているので、パッチワークのお教室の時に貼り込みの長い紙を巻いて持っていくのに便利です。
脇のポケットも、ペットボトルを入れるのにちょうどいいです。


[PR]
by asuzoh | 2018-11-22 23:47 | ハンドメイド | Comments(0)

ブティック社で赤峰先生のワークショップ

f0106823_13221115.jpg
赤峰清香先生のコットンフレンドのワークショップに行ってきました。前日の10月10日はトートの日だそうで、連日ワークショップがあったのですが、さすがに2つは無理でした。
ラウンドバッグは、夏用の編むバッグでちょっとお流行かな、と思っていたのですが、まさか、縫って作ることになるとは。
丸い底のバッグは作ったことがありましたが、これはマチと前後を縫い合わせなくてはいけないし、内袋もあるので、どうしたものかなあと思っていたのですが、
先生が合印をいれてくださっていたので、マチに切り込みを入れて縫うと、案ずるより産むがやすし、でした。


f0106823_13295727.jpg
ポケットとフラップの柄合わせもぴったりで、さぞや先生はキット作りが大変だっただろうと、お察しします。
いつも、入手しにくい布を、しかも、余らないようにキットにしていただけるので、本当にうれしいです。

さて、最後に内袋をファスナーに縫いつけて完成だったのですが、その後行きたいところがあったので、それは宿題にして、失礼しました。


[PR]
by asuzoh | 2018-10-11 23:02 | ハンドメイド | Comments(0)

サーミブレスレットのワークショップに行きました

f0106823_09012135.jpg
だいぶ前になりますが、9月22日に吉祥寺のクワランカカフェで、TAKKUさんのサーミブレスレットのワークショップに行ってきました。
TAKKUさんはあちこちでフィンランドの伝統手芸のワークショップをされているので、前からすごく作ってみたかったのですが、できれば吉祥寺で、と思って、作りたいデザインのブレスレットのワークショップを待っていたのですが、
クワランカカフェさんが今年いっぱいで閉店ということで、少し焦りました。
サーミブレスレットは、トナカイの革にピューターワイヤーを編んだものを縫いつけています。ワイヤーの編み方も、ただの三つ編みではなく、こういうの苦手で、最初苦労しました。
TAKKUのヘイディさんは日本語もお上手だし、お話も面白くて、完成した後もフィンランドのお話をたくさん伺いました。参加した皆さん、フィンランドに行ったことがある方とか、フィランドのことをよくご存じの方とか、皆さんの会話を聞いているだけで、たくさんの情報を知ることができました。
お隣の席の方は、ブレスレット作成の経験者だったので、色々教えていただいた上に、ケーキを作られるということで、秋のケーキは何がいいか、なんてご相談までしてしまいました。

何とか、形にはなりましたが、色々間違えてたし、トナカイの革が縫っている間に糸を引きすぎると伸びてしまうということを初めて知りまして、せっかく最初にサイズを合わせてカットしていただいたのに、少し緩くなってしまいました。
というわけで、リベンジでキットを買って家で作ることにしました。



f0106823_09012107.jpg

f0106823_09012211.jpg
その後、なかなか時間が取れず、ピューターワイヤーの編み方も難しくて、ようやく完成しました。
ところが、作ったブレスレットに合わせてカットして作ったら、当然と言えば当然なのですが、さらに緩くなってしまい、これはもう一度修正しなくていけないな、と思いつつ、そのままになっています。
ワイヤーの縫い付けや、革を閉じるときに針目はもっと粗くていい、と教えていただいたのですが、1つには縫えば縫うほど伸びてしまうというのがあったんですね。

追記。2日ほど緩いなあと思いつつ、着けていたのですが、ミシンワークショップの後、美術館に行った日に、家に帰るころ、ふと気が付くとなくしていました。あまりにもあちこち歩いていたので、もう探すのも諦めました。とても悲しいです。でも、これでもう一度ワークショップに行く口実ができました。



[PR]
by asuzoh | 2018-10-09 23:00 | ハンドメイド | Comments(0)

アニマルトロフィーを作ってきました

このアニマルトロフィーを作られる花村さんという方は、minneハンドメイド大賞を取られた方で、ホビーショーと同時開催のminneハンドメイドマーケットで、ワークショップも行われるということで、初めて注目しました。
動物のはく製のような、それでいて、ちょっとかわいくて、カラフルなこのぬいぐるみのようなものを絶対作ってみたくなりましたが、ホビーショーの会場でしかも予約なしで、ワークショップができるとも思えず、ずっと、東京で行われるワークショップを待っていました。

東急ハンズで行われるという告知を見て、朝一番に申し込んだのですが、あまりに焦りすぎて、東急ハンズのどこで行われるのかも確認しないで予約してしまいました。
古い人間なので、ハンズと言えば、渋谷だと信じていました。
銀座店というのは、まあ、地下鉄の銀座から歩いていけばいいだろうと軽く考え、早く行って、作品を見たり、キットを選んだりしたいと、早めに出かけたら、なんと、11時の開始時間がビルの開店時間でした。
どこかで時間を潰そうと思っても、ファミレスに至るまで、11時開店という、都会のど真ん中現象。何とか、コーヒーだけ買って、しょうがないので、ビルの入口で開店を待ちました。

キットはすべて縫製済みで、私たちはパーツに綿をつめ、組み立てていくだけで作れます。この角が立派な鹿を選んだのですが、パーツも多いし、時間までに終わるかどうか、というお話だったので、必死に綿を詰めました。
見本が手に取れる場所にあるので、綿の堅さを触って確認しながら出来たのが良かったです。
後半は、お裁縫作業で、縫いつけていくだけですから、目の周りのお化粧まで全部時間内に完成できました。
f0106823_17265193.jpg

f0106823_17265296.jpg

f0106823_17265202.jpg

f0106823_17265256.jpg
先生の作品は、透明ガラスのところに飾ってあったので、残念ながら画像があまり良くありません。
私たちのキットはフェルトと、首周りがファーですが、新作はチェックの生地を使っていて、これも素敵です。
ご本が11月に出版されるそうなので、今度は自分で作れるかな、と、今のところは思っています。挫折して、またワークショップに行っているかもしれませんが。


f0106823_17265315.jpg
さすがに2時半までかかったので、このまま帰るのはちょっと辛そうで、サンデーブランチで本当にブランチをして帰りました。
隣の席のグループは、上品だけどたぶん中国語だと思われましたし、ワークショップ中も、隣の売り場では中国語や英語が飛び交っていましたし、さすが、銀座でした。
帰りは、違う地下鉄で帰ろうと思い、「丸の内線有楽町駅」という架空の駅を探してしまい、例によって都会の迷子になりました。


[PR]
by asuzoh | 2018-09-17 23:26 | ハンドメイド | Comments(0)

folkloraさんで、白樺細工のワークショップ

folkloraさんのワークショップで最初に申し込んだのはこちらでした。
白樺細工の小さなかごを作ります。
ヴォーグ社の「テナライ」にも講座ができましたし、今ホットなジャンルです。
今回の材料は、先生がご自分で白樺の木から剥いで作ったテープで、手作り感が全然違います。
心配していた通り、ぶきっちょで、2Dから3Dへの変換が苦手な私は、底を立ち上げるところで、完全に見失っていました。
その辺の工程は先生のインスタともうお一人の先生のブログで見られます。
なんとか形になり、先生に修正していただき、持ち手ももう、力尽きて付けていただき、完成しました。
先生ありがとうございました。

その後は、スウェーデンから運んできてくださった貴重なヴィンテージのカップでお茶をいただきました。
f0106823_10314009.jpg

f0106823_10314026.jpg
色々なカップから選べたのですが、やっぱり私が選んだのはグスタフスベリでした。

f0106823_10314023.jpg
上のも、こちらも、復刻版が販売されているそうですが、このかわいいロゴの周りの葉っぱはヴィンテージならではだそうです。
お茶をいただきながら、スウェーデンの生活のお話とか、白樺の皮を実際に取りに行くお話とか、いろいろうかがうことができました。白樺の皮をはぐ動画がインスタにもありますので、是非ご覧になってください。皮をはいだ白樺はもう切り倒すしかないので、間伐する木からとるそうです。その貴重さがわかります。


f0106823_10314162.jpg
お茶と一緒に、スウェーデンのパンと手作りのジャムもいただきました。ジャムがとっても美味しかったので、一つお買いあげ、それから、手織りの額、フレームも手作りだそうです。これもいただきました。


f0106823_10314112.jpg
額は、青系の手まりと一緒に飾ろうと思ったのですが、飾ってみたらほんとうにお似合いで、さすが、手まりとはいえワールドワイドなテマリシャスさんの色、とほくそ笑んでおります。


[PR]
by asuzoh | 2018-08-29 23:30 | ハンドメイド | Comments(0)

ブティック社さんのTOKYO生地祭りに行ってきました

春に、コットンフレンドさんが倉敷で生地祭りを開催されたとき、すごくうらやましかったのですが、それがそっくり、東京にやってくることになりました。
f0106823_18291972.jpg
もともと、赤峰先生のワークショップの参加は決めていたのですが、ワークショップ開始までの30分間、お買い物できるぞ、と頑張って朝一に出かけたのですが・・・すでに、開場を待つ人がたくさん並んでいらっしゃいました。


f0106823_18292007.jpg
もちろん、お目当ては赤峰先生のサンプル即売会だったのですが、一番欲しかったものはもう他の方が手に取られていて、でも、縦長のツーウェイバッグは作ったことがなかったので、これを購入しました。本当に破格のお値段で、申し訳ないようです。


f0106823_18292066.jpg
こちらが今日のお買い物。もちろん一番欲しかった布は、朝一に買ってから、ワークショップに行ったのですが、
お昼休みにも、ワークショップ終了後にも、ほかの方のお買い物を見るとまたほしくなってしまい、結局こんなになってしまいました。川島商事さんの赤峰先生オリジナルの布、倉敷からいらしたお店のこれも赤峰先生オリジナルの布にキット、それから一番興味があった真田紐、もっと派手なのも買えばよかったかな、小さなバッグの持ち手用に、こんなラインナップです。
f0106823_18292096.jpg

f0106823_18292181.jpg
今日のワークショップは、先生のご本の表紙の作品です。これは、自分のミシンでは歯が立たないと思い、ワークショップに参加することにしました。
今日もJUKIの職業用ミシンと至れり尽くせりのフォローのおかげで、無事に完成できました。


[PR]
by asuzoh | 2018-08-02 23:28 | ハンドメイド | Comments(0)

iplikanaさんで金継ぎのワークショップ

お気に入りのマリメッコのマグカップを洗っているときに手が滑って、おまけのカップとぶつけて欠いてしまいました。おまけあるあるですが、こういう時、絶対高いものが壊れます。
困ったなあとつらつら考えていたのですが、最近「金継ぎ」のワークショップがあちこちで開かれているので、金継ぎを習えるし、それに行こうと、ワークショップおばさんは決めました。
ようやく、西荻窪のiplikanaさんで行われるワークショップを見つけてさっそく申し込みました。
iplikanaさんは、去年veritecoさんのワークショップの時に、豊島の美味しいお野菜を使ったランチを作ってくださったおみせです。
f0106823_09134829.jpg
欠けたところの画像を撮っておくのを忘れたのですが、小さいですが結構鋭く欠けています。中はひびが入っているのを確認していたのですが、表もずっと下までひびが入っていました。
まず、パテを使って欠けたところを補修します。カッターと紙やすりで元と同じ面になるまできれいに削ります。


f0106823_09134908.jpg
それから、金粉を混ぜた漆を塗っていきます。
「フグ印の新うるし」というもので、かぶれないし、扱いやすいものを使っています。
塗るのは、日本画の筆がいいということで、継ぎ目やひびは筆か、割りばしを削ったもので塗っていきます。
今回、トールペイントを習っていたのが初めて役に立ったのは、この小さな筆で細い線を描くことでした。


f0106823_09134948.jpg
割れた大きなお皿の方は、接着するのに時間がかかるので、私は早く終わってしまいました。
で、ご褒美の美味しいケーキも先にいただきました。
大きな和食器は、金継ぎをすると、かえって新しい味が出て、違う器になったようでした。
私も、次はいいお皿を持っていってやりたい、と思いましたが、そんないいお皿は持っていないのでした。


f0106823_09135042.jpg
美味しいクッキーも買って帰りました。
今日はとても暑くて、自転車で家を出た瞬間に後悔しましたが、今週は後2日もオヤレッスンがあるんです、どうしましょう。


[PR]
by asuzoh | 2018-07-10 23:13 | ハンドメイド | Comments(0)

吉祥寺ボビナージュさんで、指吸先生のワークショップ

今年の指吸先生のテーマは「パン祭り」、先月も食パンのポーチを作りましたが、今回は「フランスパンのミニボストン」です。ワイヤーが入っていて、口が大きく開くタイプです。
本当だったら一日コースの内容ですが、半日コースにして、人数を増やしてくださるという先生のお心遣いで、
その代わり先生は、ファスナー付きの口布を作ってくださって、内袋も縫っておいてくださって、至れり尽くせりのワークショップでした。
それに答えるために、みんな頑張って持ち手1個は付けて、記念撮影出来ました。
f0106823_03270434.jpg

f0106823_03270574.jpg

f0106823_03270529.jpg
マチはフェルトに細かいジグザクで格子状にステッチをかけています。私は黄色にしましたが、先生の見本は黄緑色、一緒に行ったお友達はペールグリーン、中には紺色の方もいらして、みんなそれぞれでおもしろかったです。
ファスナー飾りも今回はちゃんとフランスパンです。


f0106823_03270601.jpg
結局終わったのは2時で、そのまま地下のAZ diningさんへ直行して遅いランチをいただいて帰りました。
休憩なしで午後の部に突入した先生は、大丈夫だったでしょうか。


[PR]
by asuzoh | 2018-06-21 23:26 | ハンドメイド | Comments(0)

ブティック社で赤峰先生のワークショップ

今回の作品は、コットンフレンド夏号に掲載されているエスパドリーユ底のバッグです。
f0106823_12285186.jpg

f0106823_12285238.jpg
会場はブティック社で、ボビナージュさんは人気で、なかなか場所が取れないのかなあ、などと思って出かけましたら、ボビナージュさんの店長さんがいらしていて、今回はジャノメのミシンを使わせていただきました。もちろんメインは先日お披露目のあった新しい職業用ミシンです。
最後の持ち手と袋布がついて、もう何枚か、数えることもできないほどの厚いところも全く躊躇することなく縫えました。


f0106823_12285293.jpg
袋布はカウニステです。先生がちゃんと耳の文字も出るように、裁断してくださいました。


f0106823_12285280.jpg
底は、エスパドリーユの特注だそうです。よく、サンダルや、夏用の靴では見ますが、バッグは見たことがないかも。
先生が昔作りたかったけれど、その当時は300とか1000とかの単位でないと注文できなかったそうで、今回は、少ない数で注文で来たので、満を持してのバッグです。
底を接着剤で貼り付けて、休ませている間にお昼を食べて、その後、みんな無口になってひたすらブランケットステッチをしました。MOCOのグラデーション糸がおしゃれです。


[PR]
by asuzoh | 2018-05-30 23:27 | ハンドメイド | Comments(0)