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カテゴリ:ハンドメイド( 203 )

ボビナージュさんで指吸先生のワークショップ

いつもお世話になっている吉祥寺のボビナージュさん、3月4日で7周年になりました。
思えば、初めて指吸先生のワークショップを受けたときは、まだ、ボビナージュさんになる前のジャノメのお店でした。その後、リニューアルオープンしてボビナージュという名前になり、それ以来、たくさんのワークショップに参加させていただいています。
今回は、娘のお産が近いし、がっちゃんを長い時間置いておけないので、ドームのキルトフェスティバルで受けされなかった指吸先生のButton Bingoのミニバッグだけ受けることにしました。
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出来上がった方が多くなってきたタイミングで、みんなで記念撮影です。
ボタンをたくさんつけて、デコッていいわよ、と言う先生のありがたいお言葉で、みんなで見本よりたくさんのボタンを付けてしまいました。


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今回は黒を選んだのですが、後面は赤無地なので、そちらにもたくさんボタンを付けました。


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手縫いでたくさんのボタンをつけるのは、嫌になってしまう作業ですが、今回使ったジャノメのミシンはボタン付け機能がついていて、押さえ金を専用のものにして、ボタン穴の長さだけ設定すれば、簡単にボタンが付けられます。
それにしても、先生のボタンのチョイスのかわいいこと、今回は、あえてピンク、赤系だけを使ってみました。

ドームのワークショップのポーチのキットも購入できたので、早く作りたいところです。


by asuzoh | 2019-03-09 23:18 | ハンドメイド | Comments(0)

再びのアニマルトロフィーワークショップ

去年の9月に「アニマルトロフィーを作ろう」のワークショップに参加し、その後、ご本も出たのですが、やはり自分で材料を揃えて一から作るのはハードルが高く、また、1月にワークショップがあるということで楽しみにしていました。お正月を挟んだせいか、告知がなかなか行われず、東急ハンズのHPに行ってみたら、ほとんど満席で、焦りました。
今回は、前回と違う東京駅の大丸の中にある東急ハンズだったのですが、やっぱりなかなか大丸にたどり着けず、危なかったです。どうして東京駅ってあんなに複雑なんでしょう。

今回は、実際に自分で作るときのことを考えて、縫い目を見たり、先生に質問をしたりして、次に備えました。

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今回作ったのは「アルガリ」という野生の羊で、角が太くて大きいのが特徴です。見本を見るとちょっと、角の形が違うかな、修正しないと。


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今回は目の刺繍もちょっとゴージャスにしてみました。


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うちの玄関はこんな感じです。


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こちらは先生の展示作品、インパラも作ってみたいですね。ウールを使ったものも素敵です。


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大きなシリーズも興味ありますが、これは相当時間がかかるみたいです。
来月、新宿のオカダヤさんでワークショップがあるみたいです。もうさすがにおとなしくしてると決めたので、私は行けませんが。


by asuzoh | 2019-01-13 22:55 | ハンドメイド | Comments(0)

クリスマスリースを作りました

毎年恒例になっていますが、お友達と3人でご近所のお花屋さんから花材を調達してクリスマスリースを作っています。
今年は、お一人の方がおうちのリフォーム中で、おうちを空けられない、もうお一人はお仕事があってなかなか予定が決まらない、私は相変わらず忙しくて空いている日が少ない、ということで、
うちのご主人様には申し訳なかったのですが、日曜日に我が家でやることになりました。

今年は、私はお花屋さんに行けなかったので、お二人にお願いして花材を決めていただきました。
緑多めで、素敵な雰囲気になりました。画像では見にくいですが飛び出ている枝と、桐の実が今年のおすすめ花材です。
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余った花材をトムテたちにおすそ分けしました。ほんとうは、このビンとカップを一緒につるして飾りたいのですが、これはもう猫に狙われるので、あきらめました。


by asuzoh | 2018-12-16 23:42 | ハンドメイド | Comments(0)

吉祥寺ボビナージュさんで指吸先生のワークショップ

ボビナージュでの指吸先生のワークショップは久しぶりだったので、午前中、西荻窪でオヤレッスンだったのですが、みんなでランチをした後、吉祥寺に向かいました。
開始時間ぎりぎりに飛び込んだのですが、まだ午前の部の皆さんが終わっていなくて、これは、今日は手ごわいかも、という感じがしました。
今日のワークショップは「Bakery Hoppingのトートバッグ」。市販のトートバッグの脇縫いを解いてくださっていて、ワッペンや、フィードサックの布やレースや、いろいろコラージュしていきます。
メインのボトルの中に入れるものをイチゴを選び、ミシン刺繍の文字を赤にして、そこから緑と赤をメインにしてフィードサックの布を選んでいきました。
ちょうどいい場所に決めたつもりが、ミシンで縫っているうちに曲がってしまったり、いつの間にかレースがいなくなってしまったり、予定通りにならなかったところが多々あります。
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後はフラップ付きのポケットを付けました。
最後に脇縫いをして、ロックミシンで縫い代始末をして、先生にフラップのカシメを打っていただき、出来上がりです。
頑張っていたつもりでしたが、結局居残りになってしまい、先生にも申し訳なかったです。
先生は、例年通り、ドームのキルトフェスティバルでジャノメミシンのブースでワークショップをされます。また混んじゃうんだろうなあ・・・



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クリスマスまで吉祥寺に来るの機会もそんなにないので、ツリーを見て回ろうと思ったのですが、今年はパルコはディスプレイになっていて(今、これはお流行なのかも、表参道でも見ました)、なんだか気がそがれてしまいました。


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というわけで、パルコの中に新しいカフェができたので、そこでいつものようなご飯を食べて帰りました。
キラリナの「富澤商店」によって帰ろうと思ったら、いつの間にかなくなっていて、びっくり。ご近所の材料やさんも閉店してしまったし、材料の調達に気を遣わなくてはいけなくなりました。






by asuzoh | 2018-12-08 23:49 | ハンドメイド | Comments(0)

TORAYA CAFEで「フェルトで作るクリスマスオーナメントのワークショップ」

吉祥寺の赤峰先生のワークショップから一旦家に帰り、猫たちにご飯を上げて、取って返して青山一丁目まで行きました。また迷子になったら遅刻だと、焦ったのですが、言われたとおりの出口から出たら目の前にTORAYA CAFEがありまして、ホッとしました。
前にワークショップで教えていただいたことのあるNICOさんのフェルトのクリスマスオーナメントで、画像を見た瞬間にあまりの可愛さに絶対やりたいと思い、ぎりぎりのスケジュールだけれど参加することにしたわけです。
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一人ずつの材料セットには、もう2人のトムテがだいたい出来上がっていて、私たちは、腕を付けたり、顔を作ったりするだけです。最初にコーヒーカップというか、あんこカップですが、作りましたが、久しぶりだったし、なんだか朝からずっと時間に追われて焦っていたせいもあって、何度も指を刺してしまいました。


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最後にはお汁粉までいただきました。このトムテはちょっと目が可愛くないので、家に帰ってから付け直しました。


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これでも全員ではないのですが、みんな勢ぞろいすると、ほんとにかわいいです。


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お店にディスプレイされていたリースのサンタさんは編み物をしています。


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最後にあんペーストのお土産もいただいてしまいました。
ここまで準備をしてくださった先生にも、TORAYA CAFEさんにも感謝です。
キットの中にはまだまだ羊毛がたくさん入っているので、この見本のように、オーナメントを作って飾ります。


by asuzoh | 2018-11-22 23:51 | ハンドメイド | Comments(0)

連チャンの赤峰先生のワークショップ

11月18日(日)、20日(火)に、吉祥寺のボビナージュさんでつくりて市vol.3が行われました。
日曜日の、予約が必要な赤峰先生のワークショップにまず予約をして、当日参加できる他のワークショップにも、と思っていたのですが、パッチワークのイベントの作品がまだ出来上がっていなくて、あきらめました。
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赤峰先生のワークショップは、ご本に載ってい畳ヘリを持ち手に使うトートバッグの応用で、先生オリジナルのストライプ帆布を使ったものです。
耳のストライプを表に出すように仕立てます。
畳ヘリは意外と硬くて、せっかくジャノメの新しいミシンだったのに、最後に口をぐるりと縫うのは結構大変でした。最近、先生のワークショップは職業用ミシンを使っていたせいかもしれません。
ボビナージュのスタッフの方にうかがったら、厚くて進まないときは、ウォーキングフットを使うといいそうです。


そして、木曜日は、ジャノメの職業用ミシンを使った、ボビナージュさんの赤峰先生のワークショップでした。こちらも、電話で予約をするのが大変で、あまりにキャンセル待ちの方が多くて、さらに2日間の予定が組まれていました。

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パラフィン加工の帆布に革の持ち手で、これは本当に職業用ミシンでないと無理です。


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実は、夜にもう一つワークショップを入れてしまったので、できれば一度家に帰って猫たちにご飯をやってから出直したかったので、いつになくがんばって、でも手を抜かずに、集中して作りました。
ミシンのワークショップは、間違えて縫って解く作業が一番時間を使います。
ちょっと先走ってしまって、工程を間違えたところもありましたが、早めに完成して、先生にもごめんなさいをして帰らせていただきました。本当は、先生と終わった後お話しするのが楽しみなので、残念でした。
このバッグはスクエアで深くて、ファスナーまちの脇が開いているので、パッチワークのお教室の時に貼り込みの長い紙を巻いて持っていくのに便利です。
脇のポケットも、ペットボトルを入れるのにちょうどいいです。


by asuzoh | 2018-11-22 23:47 | ハンドメイド | Comments(0)

ブティック社で赤峰先生のワークショップ

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赤峰清香先生のコットンフレンドのワークショップに行ってきました。前日の10月10日はトートの日だそうで、連日ワークショップがあったのですが、さすがに2つは無理でした。
ラウンドバッグは、夏用の編むバッグでちょっとお流行かな、と思っていたのですが、まさか、縫って作ることになるとは。
丸い底のバッグは作ったことがありましたが、これはマチと前後を縫い合わせなくてはいけないし、内袋もあるので、どうしたものかなあと思っていたのですが、
先生が合印をいれてくださっていたので、マチに切り込みを入れて縫うと、案ずるより産むがやすし、でした。


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ポケットとフラップの柄合わせもぴったりで、さぞや先生はキット作りが大変だっただろうと、お察しします。
いつも、入手しにくい布を、しかも、余らないようにキットにしていただけるので、本当にうれしいです。

さて、最後に内袋をファスナーに縫いつけて完成だったのですが、その後行きたいところがあったので、それは宿題にして、失礼しました。


by asuzoh | 2018-10-11 23:02 | ハンドメイド | Comments(0)

サーミブレスレットのワークショップに行きました

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だいぶ前になりますが、9月22日に吉祥寺のクワランカカフェで、TAKKUさんのサーミブレスレットのワークショップに行ってきました。
TAKKUさんはあちこちでフィンランドの伝統手芸のワークショップをされているので、前からすごく作ってみたかったのですが、できれば吉祥寺で、と思って、作りたいデザインのブレスレットのワークショップを待っていたのですが、
クワランカカフェさんが今年いっぱいで閉店ということで、少し焦りました。
サーミブレスレットは、トナカイの革にピューターワイヤーを編んだものを縫いつけています。ワイヤーの編み方も、ただの三つ編みではなく、こういうの苦手で、最初苦労しました。
TAKKUのヘイディさんは日本語もお上手だし、お話も面白くて、完成した後もフィンランドのお話をたくさん伺いました。参加した皆さん、フィンランドに行ったことがある方とか、フィランドのことをよくご存じの方とか、皆さんの会話を聞いているだけで、たくさんの情報を知ることができました。
お隣の席の方は、ブレスレット作成の経験者だったので、色々教えていただいた上に、ケーキを作られるということで、秋のケーキは何がいいか、なんてご相談までしてしまいました。

何とか、形にはなりましたが、色々間違えてたし、トナカイの革が縫っている間に糸を引きすぎると伸びてしまうということを初めて知りまして、せっかく最初にサイズを合わせてカットしていただいたのに、少し緩くなってしまいました。
というわけで、リベンジでキットを買って家で作ることにしました。



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その後、なかなか時間が取れず、ピューターワイヤーの編み方も難しくて、ようやく完成しました。
ところが、作ったブレスレットに合わせてカットして作ったら、当然と言えば当然なのですが、さらに緩くなってしまい、これはもう一度修正しなくていけないな、と思いつつ、そのままになっています。
ワイヤーの縫い付けや、革を閉じるときに針目はもっと粗くていい、と教えていただいたのですが、1つには縫えば縫うほど伸びてしまうというのがあったんですね。

追記。2日ほど緩いなあと思いつつ、着けていたのですが、ミシンワークショップの後、美術館に行った日に、家に帰るころ、ふと気が付くとなくしていました。あまりにもあちこち歩いていたので、もう探すのも諦めました。とても悲しいです。でも、これでもう一度ワークショップに行く口実ができました。



by asuzoh | 2018-10-09 23:00 | ハンドメイド | Comments(0)

アニマルトロフィーを作ってきました

このアニマルトロフィーを作られる花村さんという方は、minneハンドメイド大賞を取られた方で、ホビーショーと同時開催のminneハンドメイドマーケットで、ワークショップも行われるということで、初めて注目しました。
動物のはく製のような、それでいて、ちょっとかわいくて、カラフルなこのぬいぐるみのようなものを絶対作ってみたくなりましたが、ホビーショーの会場でしかも予約なしで、ワークショップができるとも思えず、ずっと、東京で行われるワークショップを待っていました。

東急ハンズで行われるという告知を見て、朝一番に申し込んだのですが、あまりに焦りすぎて、東急ハンズのどこで行われるのかも確認しないで予約してしまいました。
古い人間なので、ハンズと言えば、渋谷だと信じていました。
銀座店というのは、まあ、地下鉄の銀座から歩いていけばいいだろうと軽く考え、早く行って、作品を見たり、キットを選んだりしたいと、早めに出かけたら、なんと、11時の開始時間がビルの開店時間でした。
どこかで時間を潰そうと思っても、ファミレスに至るまで、11時開店という、都会のど真ん中現象。何とか、コーヒーだけ買って、しょうがないので、ビルの入口で開店を待ちました。

キットはすべて縫製済みで、私たちはパーツに綿をつめ、組み立てていくだけで作れます。この角が立派な鹿を選んだのですが、パーツも多いし、時間までに終わるかどうか、というお話だったので、必死に綿を詰めました。
見本が手に取れる場所にあるので、綿の堅さを触って確認しながら出来たのが良かったです。
後半は、お裁縫作業で、縫いつけていくだけですから、目の周りのお化粧まで全部時間内に完成できました。
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先生の作品は、透明ガラスのところに飾ってあったので、残念ながら画像があまり良くありません。
私たちのキットはフェルトと、首周りがファーですが、新作はチェックの生地を使っていて、これも素敵です。
ご本が11月に出版されるそうなので、今度は自分で作れるかな、と、今のところは思っています。挫折して、またワークショップに行っているかもしれませんが。


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さすがに2時半までかかったので、このまま帰るのはちょっと辛そうで、サンデーブランチで本当にブランチをして帰りました。
隣の席のグループは、上品だけどたぶん中国語だと思われましたし、ワークショップ中も、隣の売り場では中国語や英語が飛び交っていましたし、さすが、銀座でした。
帰りは、違う地下鉄で帰ろうと思い、「丸の内線有楽町駅」という架空の駅を探してしまい、例によって都会の迷子になりました。


by asuzoh | 2018-09-17 23:26 | ハンドメイド | Comments(0)

folkloraさんで、白樺細工のワークショップ

folkloraさんのワークショップで最初に申し込んだのはこちらでした。
白樺細工の小さなかごを作ります。
ヴォーグ社の「テナライ」にも講座ができましたし、今ホットなジャンルです。
今回の材料は、先生がご自分で白樺の木から剥いで作ったテープで、手作り感が全然違います。
心配していた通り、ぶきっちょで、2Dから3Dへの変換が苦手な私は、底を立ち上げるところで、完全に見失っていました。
その辺の工程は先生のインスタともうお一人の先生のブログで見られます。
なんとか形になり、先生に修正していただき、持ち手ももう、力尽きて付けていただき、完成しました。
先生ありがとうございました。

その後は、スウェーデンから運んできてくださった貴重なヴィンテージのカップでお茶をいただきました。
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色々なカップから選べたのですが、やっぱり私が選んだのはグスタフスベリでした。

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上のも、こちらも、復刻版が販売されているそうですが、このかわいいロゴの周りの葉っぱはヴィンテージならではだそうです。
お茶をいただきながら、スウェーデンの生活のお話とか、白樺の皮を実際に取りに行くお話とか、いろいろうかがうことができました。白樺の皮をはぐ動画がインスタにもありますので、是非ご覧になってください。皮をはいだ白樺はもう切り倒すしかないので、間伐する木からとるそうです。その貴重さがわかります。


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お茶と一緒に、スウェーデンのパンと手作りのジャムもいただきました。ジャムがとっても美味しかったので、一つお買いあげ、それから、手織りの額、フレームも手作りだそうです。これもいただきました。


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額は、青系の手まりと一緒に飾ろうと思ったのですが、飾ってみたらほんとうにお似合いで、さすが、手まりとはいえワールドワイドなテマリシャスさんの色、とほくそ笑んでおります。


by asuzoh | 2018-08-29 23:30 | ハンドメイド | Comments(0)